HAKATAステージ

< 2021 >
12月 13日 - 12月 19日
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  • 13(月)
    12月13日(月)

    林 麻耶(ソプラノ)

    17:30 -17:50
    2021/12/13

    福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程芸術コース音楽専攻卒業。同大学院演奏学科修了。 アメリカ、イタリアでの「The summer program」に参加し、ディプロマを修得。
    2005 年オペラ「魔笛」にパミーナ役でオペラデビュー。その他多数のオペラやミュージカルに出演。音頭やコマーシャルソング、アニメ挿入歌を歌うなど多方面に於いて活躍中。 現在、西日本オペラ協会理事、西日本短期大学非常勤講師、ヒューマンアカデミー福岡校講師。

    スギテツ

    18:30 -18:50
    2021/12/13

    「クラシックを遊ぶ音楽実験室」をテーマに、誰もが知っているクラシックの名曲
    をさまざまな音楽や環境音とマッシュアップ(=融合)させ、聴くだけでなく
    観て楽しいコンサート活動を続けるピアノとヴァイオリンのデュオ。
    「題名のない音楽会」等の音楽番組にも度々出演し、東京フィルなどとも共演。
    近年ではNHK Eテレの教育番組「おんがくブラボー」レギュラーなど
    次世代に音楽の楽しさを伝える役割も担い始め、学校公演などの実績も数多い。2014年には「輝く!日本レコード大賞 企画賞」を受賞。
    「クラシックで笑顔を創る」をモットーに、年間100本を超えるステージを
    全国各地で展開している。

    ピアノ・作曲・編曲 杉浦 哲郎(すぎうら・てつろう)
    名古屋市出身。4歳よりピアノを始める。法政大学社会学部在学中より音楽業界に関わり、アレンジャー・コンポーザーとしてさまざまなジャンルで活動中。これまでに100本以上のCM音楽を手掛ける他、鉄道関連の楽曲制作実績も数多い。
    ヴァイオリン 岡田 鉄平(おかだ・てっぺい)
    福岡県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。桐朋学園大学音楽学部演奏科卒業後、同大学研究科修了。長江杯国際音楽コンクール第1位ほか、多数のコンクール入賞。ソロ、室内楽、アンサンブルなど、さまざまな分野で活躍中。

    林 麻耶(ソプラノ)

    19:30 -19:50
    2021/12/13

    福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程芸術コース音楽専攻卒業。同大学院演奏学科修了。 アメリカ、イタリアでの「The summer program」に参加し、ディプロマを修得。
    2005 年オペラ「魔笛」にパミーナ役でオペラデビュー。その他多数のオペラやミュージカルに出演。音頭やコマーシャルソング、アニメ挿入歌を歌うなど多方面に於いて活躍中。 現在、西日本オペラ協会理事、西日本短期大学非常勤講師、ヒューマンアカデミー福岡校講師。

    スギテツ

    20:30 -20:50
    2021/12/13

    「クラシックを遊ぶ音楽実験室」をテーマに、誰もが知っているクラシックの名曲
    をさまざまな音楽や環境音とマッシュアップ(=融合)させ、聴くだけでなく
    観て楽しいコンサート活動を続けるピアノとヴァイオリンのデュオ。
    「題名のない音楽会」等の音楽番組にも度々出演し、東京フィルなどとも共演。
    近年ではNHK Eテレの教育番組「おんがくブラボー」レギュラーなど
    次世代に音楽の楽しさを伝える役割も担い始め、学校公演などの実績も数多い。2014年には「輝く!日本レコード大賞 企画賞」を受賞。
    「クラシックで笑顔を創る」をモットーに、年間100本を超えるステージを
    全国各地で展開している。

    ピアノ・作曲・編曲 杉浦 哲郎(すぎうら・てつろう)
    名古屋市出身。4歳よりピアノを始める。法政大学社会学部在学中より音楽業界に関わり、アレンジャー・コンポーザーとしてさまざまなジャンルで活動中。これまでに100本以上のCM音楽を手掛ける他、鉄道関連の楽曲制作実績も数多い。
    ヴァイオリン 岡田 鉄平(おかだ・てっぺい)
    福岡県出身。4歳よりヴァイオリンを始める。桐朋学園大学音楽学部演奏科卒業後、同大学研究科修了。長江杯国際音楽コンクール第1位ほか、多数のコンクール入賞。ソロ、室内楽、アンサンブルなど、さまざまな分野で活躍中。

    Misono (野見山御園)

    21:30 -21:50
    2021/12/13

    北九州市在住ソプラノ歌手。 5歳よりピアノを習い、福岡県立中間高等学校在学中、声楽を始める。福岡女子短期大学音楽科声楽課程卒業。同専攻科修了。その後、度々渡欧し(ドイツ、オーストリア、イタリア)オペラ研鑽を積む。リサイタルやコンサート、オペラに出演する他、学校、市のイベント、企業の記念行事などに数多くゲスト出演。音楽を通して舞踊や食や様々なものとの融合に挑戦中。 戸畑にてソーセージ作家の夫とコラボ店《ソーセージ工房河原&MisonoCafe》Open。 2015年1stアルバム【ヴォカリーズ】発表。

  • 14(火)
    12月14日(火)

    中井文子

    17:30 -17:50
    2021/12/14

    福岡県出身。
    福岡女学院中学校、福岡女学院高等学校音楽科、国立音楽大学演奏学科声楽専修卒業。二期会オペラ研修所予科修了。
    西日本国際音楽コンクール、KOBE国際音楽コンクール本選出場。
    ヤマハ音楽教室システム講師、ボーカルスクールVOAT講師を経て、現在島村楽器声楽講師。ブライダル演奏事務所、クレモオーヴェストに所属。
    2017年、2019年、スペインのテノール歌手と共演。2017年から3年連続で三瀬高原音楽祭に出演。
    現在、福岡を中心に後進の指導、演奏活動を行っている。

    チキンナゲッツ

    18:30 -18:50
    2021/12/14-2021/12/16

    2009年結成、福岡を拠点に世界へ飛躍するアコースティックロックユニット。
    2014年~2018年、CROSS FMのラジオ番組「CREREA」のエンディングテーマとして 「イカリヲアゲロ」が起用されている。
    2016年、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんのテーマソング「つくしのロックンロール」 をプロデュース。
    2016年、「Don’t Give Up」が「糸島三都110キロウォーク」の応援テーマソングとなる。
    2017年、KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresent HAKATA SOUND FLY」 4代目グランドチャンピオンとなる。
    2017年12月、日本初の明太子メーカ「味の明太子ふくや」との コラボ商品「チキナゲかんかん」を発売。
    2018年5月4日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2018年6月30日、世界32カ国同時開催のバンドコンテストに出場し、福岡代表となり 東京全国大会に出場。全国で5位の結果を残す。
    2019年9月19日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2020年4月18日、RKB毎日放送「発掘ゼミ!!」のオープニングソングとして未完の地図が タイアップ。
    2020年 We’ll Win®2025 NET RADIO 「愛をつなぐメッセージ」がオープンニングソングに タイアップ。
    2020年 東京モード学園 産学連携プロジェクト商店街活性化計画のイベントで 「愛をつなぐメッセージ」がテーマソングとしてタイアップ。
    2021年 福岡市消費者センター、消費者被害防止テーマソング「もうこれっきりん」を制作。

    またzepp fukuokaや福岡サンパレスなど、大型ホールでのワンマンライブを成功させるなど、精力的に活動中。7月22日(木)1アーティストでは初となる加山雄三さんのカバーアルバムをリリース。

    SenQ(サンク)

    19:30 -19:50
    2021/12/14

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

    チキンナゲッツ

    20:30 -20:50
    2021/12/14-2021/12/16

    2009年結成、福岡を拠点に世界へ飛躍するアコースティックロックユニット。
    2014年~2018年、CROSS FMのラジオ番組「CREREA」のエンディングテーマとして 「イカリヲアゲロ」が起用されている。
    2016年、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんのテーマソング「つくしのロックンロール」 をプロデュース。
    2016年、「Don’t Give Up」が「糸島三都110キロウォーク」の応援テーマソングとなる。
    2017年、KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresent HAKATA SOUND FLY」 4代目グランドチャンピオンとなる。
    2017年12月、日本初の明太子メーカ「味の明太子ふくや」との コラボ商品「チキナゲかんかん」を発売。
    2018年5月4日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2018年6月30日、世界32カ国同時開催のバンドコンテストに出場し、福岡代表となり 東京全国大会に出場。全国で5位の結果を残す。
    2019年9月19日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2020年4月18日、RKB毎日放送「発掘ゼミ!!」のオープニングソングとして未完の地図が タイアップ。
    2020年 We’ll Win®2025 NET RADIO 「愛をつなぐメッセージ」がオープンニングソングに タイアップ。
    2020年 東京モード学園 産学連携プロジェクト商店街活性化計画のイベントで 「愛をつなぐメッセージ」がテーマソングとしてタイアップ。
    2021年 福岡市消費者センター、消費者被害防止テーマソング「もうこれっきりん」を制作。

    またzepp fukuokaや福岡サンパレスなど、大型ホールでのワンマンライブを成功させるなど、精力的に活動中。7月22日(木)1アーティストでは初となる加山雄三さんのカバーアルバムをリリース。

    SenQ(サンク)

    21:30 -21:50
    2021/12/14

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

  • 15(水)
    12月15日(水)

    SenQ(サンク)

    17:30 -17:50
    2021/12/15

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

    Dee&Christina

    18:30 -18:50
    2021/12/15

    CHRISTINA ~ the DIVA  Profile

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    SenQ(サンク)

    19:30 -19:50
    2021/12/15

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

    Dee&Christina

    20:30 -20:50
    2021/12/15

    CHRISTINA ~ the DIVA  Profile

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    SenQ(サンク)

    21:30 -21:50
    2021/12/15

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

  • 16(木)
    12月16日(木)

    Duo hanahana

    17:30 -17:50
    2021/12/16

    西川のばら

    福岡市出身。2歳よりピアノを、5歳よりヴァイオリンを始める。これまでに朔 望、徳永二男、漆原朝子、パヴェル・ヴェルニコフ、ニコラス・ケーケルトの各氏に、室内楽を東京カルテット、三上桂子、毛利伯郎、ルカ・モンティ、ハートマト・パッシャー、エヴゲニ・シナイスキー、デニス・ベンダの各氏に師事。12歳で九州交響楽団とメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を初共演する。桐朋女子高等学校音楽科、ウィーン私立音楽芸術大学卒業。在学中はヨーロッパ各地で開催された様々なミュージックアカデミーや音楽祭に参加。ソロはもちろん室内楽においても精力的に活動し、数々のディプロムを得る。またソロコンサートにも各地で多く出演し、そのうちミュンヘンでの演奏がドイツバイエルン誌にて好評を得て注目を集める。
    全日本学生音楽コンクール西日本大会第1位、フィラデルフィア国際コンクール部門第3位(1位、2位なし)、アントン・ガルシア・アヴリル国際コンクール第1位。ユーテルペ国際音楽コンクールにおいてソロ・室内楽両部門第1位、合わせて最優秀賞。他国内外多数のコンクールにおいて入賞。
    2018年秋に帰国し、現在九州を拠点に演奏活動やコンクール審査、また後進の指導を行う。

    篠原友里

    山口県出身。5歳よりピアノを始める。
    全日本学生音楽コンクール福岡大会において、第55回小学校の部第1位、第57回中学校の部第2位、第60回高校の部第2位および全国大会入賞。
    福岡教育大学音楽コース卒業、同大学院修了。在学中に、第31回飯塚新人音楽コンクール第1位、ならびに文部科学大臣賞、朝日新聞社賞、飯塚市長賞、飯塚文化協会飯塚賞を受賞する。第43回山口県芸術演奏会や第9回九州新人演奏会など様々な演奏会に出演、また、福岡市の姉妹都市(ボルドー)との交流事業およびイベントへのゲスト出演など、積極的に演奏活動を行っている。日本クラシック音楽コンクール審査員。ピアノを田中美江、吉田眞理の各氏に師事。現在、福岡教育大学助教。

    大曲翔

    18:30 -18:50
    2021/12/16

    (おおまがり しょう)

    旧西ドイツの自由都市・ハンブルグで生まれ、2年前までニューヨークで過ごしました。
    大学で音楽他、量子物理学、脳科学、フランス語、イタリア語、ドイツ語、中国語、韓国語を学び、数年ぶりに異例の理学士号を取得。
    世界音大ランク1位のジュリアード音楽院で4つのスポンサーを獲得して修士課程を修了したのち、ニューヨーク州立大学に特待生として音楽学博士課程を修了しました。
    本人曰く「音楽の博士って何なのか未だにわからない」そうですが、空港の
    チェックインカウンターで「ようこそ、ドクター大曲」と呼ばれるときが
    唯一博士号を取ってよかったと思える時だそうです。
    今までにアメリカ、ドイツ、ブルガリアなどの、6つの世界大会をすべて優勝しており
    アポロシアター、カーネギーホール、サントリーホールなど世界主要ホールで演奏してきました。いままでに周った国は27カ国にのぼるそうです。
    ゲーム・ファイナルファンタジーシリーズ、キングダムハーツシリーズやアニメなど数十の作品でオーケストラのリーダー、ソリスト、コンサートマスターを務め、ジブリの久石譲さんと共演するなど、様々な方面で活躍しています。
    24歳でニューヨーク・ロングアイランド音楽大学教授に就任するなど
    演奏だけでなく教育にも力を入れています。
    貸与されている愛用楽器は、サリー・トーマス、アン・セッツァー両氏共同所有のイタリアが誇る
    巨匠、ジョセッペ・ステファニーニ作1965年製ですが、今回のクリスマスマーケットでは
    主催の佐伯社長率いるサエキジャパン提供の、カルロ・ジョルダーノ製
    シレンジア・エレキバイオリンでの演奏をお届けします。
    ちなみに自他ともに認める甘い物好きで、チョコレートには目がないそうです。

    Duo hanahana

    19:30 -19:50
    2021/12/16

    西川のばら

    福岡市出身。2歳よりピアノを、5歳よりヴァイオリンを始める。これまでに朔 望、徳永二男、漆原朝子、パヴェル・ヴェルニコフ、ニコラス・ケーケルトの各氏に、室内楽を東京カルテット、三上桂子、毛利伯郎、ルカ・モンティ、ハートマト・パッシャー、エヴゲニ・シナイスキー、デニス・ベンダの各氏に師事。12歳で九州交響楽団とメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を初共演する。桐朋女子高等学校音楽科、ウィーン私立音楽芸術大学卒業。在学中はヨーロッパ各地で開催された様々なミュージックアカデミーや音楽祭に参加。ソロはもちろん室内楽においても精力的に活動し、数々のディプロムを得る。またソロコンサートにも各地で多く出演し、そのうちミュンヘンでの演奏がドイツバイエルン誌にて好評を得て注目を集める。
    全日本学生音楽コンクール西日本大会第1位、フィラデルフィア国際コンクール部門第3位(1位、2位なし)、アントン・ガルシア・アヴリル国際コンクール第1位。ユーテルペ国際音楽コンクールにおいてソロ・室内楽両部門第1位、合わせて最優秀賞。他国内外多数のコンクールにおいて入賞。
    2018年秋に帰国し、現在九州を拠点に演奏活動やコンクール審査、また後進の指導を行う。

    篠原友里

    山口県出身。5歳よりピアノを始める。
    全日本学生音楽コンクール福岡大会において、第55回小学校の部第1位、第57回中学校の部第2位、第60回高校の部第2位および全国大会入賞。
    福岡教育大学音楽コース卒業、同大学院修了。在学中に、第31回飯塚新人音楽コンクール第1位、ならびに文部科学大臣賞、朝日新聞社賞、飯塚市長賞、飯塚文化協会飯塚賞を受賞する。第43回山口県芸術演奏会や第9回九州新人演奏会など様々な演奏会に出演、また、福岡市の姉妹都市(ボルドー)との交流事業およびイベントへのゲスト出演など、積極的に演奏活動を行っている。日本クラシック音楽コンクール審査員。ピアノを田中美江、吉田眞理の各氏に師事。現在、福岡教育大学助教。

    大曲翔

    20:30 -20:50
    2021/12/16

    (おおまがり しょう)

    旧西ドイツの自由都市・ハンブルグで生まれ、2年前までニューヨークで過ごしました。
    大学で音楽他、量子物理学、脳科学、フランス語、イタリア語、ドイツ語、中国語、韓国語を学び、数年ぶりに異例の理学士号を取得。
    世界音大ランク1位のジュリアード音楽院で4つのスポンサーを獲得して修士課程を修了したのち、ニューヨーク州立大学に特待生として音楽学博士課程を修了しました。
    本人曰く「音楽の博士って何なのか未だにわからない」そうですが、空港の
    チェックインカウンターで「ようこそ、ドクター大曲」と呼ばれるときが
    唯一博士号を取ってよかったと思える時だそうです。
    今までにアメリカ、ドイツ、ブルガリアなどの、6つの世界大会をすべて優勝しており
    アポロシアター、カーネギーホール、サントリーホールなど世界主要ホールで演奏してきました。いままでに周った国は27カ国にのぼるそうです。
    ゲーム・ファイナルファンタジーシリーズ、キングダムハーツシリーズやアニメなど数十の作品でオーケストラのリーダー、ソリスト、コンサートマスターを務め、ジブリの久石譲さんと共演するなど、様々な方面で活躍しています。
    24歳でニューヨーク・ロングアイランド音楽大学教授に就任するなど
    演奏だけでなく教育にも力を入れています。
    貸与されている愛用楽器は、サリー・トーマス、アン・セッツァー両氏共同所有のイタリアが誇る
    巨匠、ジョセッペ・ステファニーニ作1965年製ですが、今回のクリスマスマーケットでは
    主催の佐伯社長率いるサエキジャパン提供の、カルロ・ジョルダーノ製
    シレンジア・エレキバイオリンでの演奏をお届けします。
    ちなみに自他ともに認める甘い物好きで、チョコレートには目がないそうです。

    柳瀬史子(やなせふみこ)

    21:30 -21:50
    2021/12/16

    福岡県出身。NHK福岡児童合唱団MIRAIにて歌を始める。 活水女子大学音楽学部音楽学科表現教育コース(声楽専攻)卒業 昭和音楽大学大学院修士課程音楽研究科(オペラ)卒業 これまで出演してきたオペラ、ミュージカル、コンサート多数。 2018年にはアクロス福岡にて九州交響楽団との共演を果たす。 現在福岡、長崎、東京でクラシックを中心に音楽活動を行うソプラノ歌手。 また、Best of Miss福岡ショーステージのゲスト出演や博多夏祭りなどのイベント、otonariアプリYoutubeチャンネルの登録アーティストとしても出演中。 長崎県新演奏家協会会員、西日本オペラ協会正会員として演奏活動を行う傍ら、日本のワインをPRするアンバサダー『Miss Wine神奈川代表』としても活動した経歴を持つ。

  • 17(金)
    12月17日(金)

    サチ&曲尾理紗

    17:30 -17:50
    2021/12/17

    ヴォーカルスト「サチ」とソプラに歌手ソプラノ歌手「曲尾理紗」による
    福岡クリスマスマーケット2021の特別ユニット。

    サチ
    東京音楽大学卒業 各地で活躍するヴォーカリスト
    2016年より拠点を北九州に移し、その後は北九州、福岡を中心に活動中。
    幼少期よりバレエや日本舞踊を習っており、そこでつちかった身のこなしと繊細な声で奏でるステージで好評を得ている。

    曲尾 理紗
    鹿児島県出身のソプラノ歌手。沖縄県立芸術大学音楽学部卒業 卒業演奏会出演 
    これまでウーヴェ・ハイルマン、松本美和子、ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事
    第22、23回鹿児島県高校音楽コンクール第1位
    瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール第52回優良賞、第53回優秀賞受賞
    南日本音楽コンクール第45・52回入選、第47・48回優秀賞(第1位)受賞
    さまざまなコンサートに出演する他、特定非営利活動法人Onpalに所属し、病気で入院を余儀なくされる子どもたちの為の院内学級等において、音楽授業やコンサートを行っている
    結婚後は、夫である作曲家、曲尾友克制作の演劇音楽にも録音でたびたび参加
    2016年に地元鹿児島で初のソロリサイタルを開催、好評を博した。

    RefRise -リフライズ-

    18:30 -18:50
    2021/12/17

    「繰り返し」「我慢する·控える」という意味の[Refrain]と、
    「上昇する」という意味の[Rise] の造語。
    繰り返し上へ上へ登っていきたい。という強い想いが込められている。
    2018年6月26日、1st デビューシングル「 一歩ずつ 」をリリース!
    オリコンデイリーチャート全国7位!九州で1位を獲得!!

    [経歴]
    ・2016年7月11日「RefRise」ユニットを結成
    ・TVQ「TVJACKオーディション」グランプリ
    ・テレビ東京系列、情報発信バラエティ番組【JAM】エンディング曲
    ・cross fm「Aladdin バカヤローRadio! 」オープニング曲
    ・結成1周年記念『1st Anniversary One Man LIVE ~challenger~』宮崎福岡ツアーライブ (満員御礼)
    ・デビュー記念コンサート(2018年6月26日)、NEW YEAR コンサート(2019年1月 5日)福岡市立中央市民センター単独コンサート(両日500席満員御礼)
    ・九州プロレス テーマソング2019
    ・極真手塚 世界大会テーマソング2019
    ・映画「HIGH & LOW the movie 2 / END OF SKY」エキストラ出演

    SenQ(サンク)

    19:30 -19:50
    2021/12/17

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

    歌劇ザ・レビューHTB

    20:30 -20:50
    2021/12/17

    私達は、歌劇ザ・レビューHTB チームハートでございます。
    日本の文化でもあります「歌劇」をこの地に根付き、この福岡の皆様に愛し、育てて頂き、九州を代表する歌劇団になれますよう、躍動感
    あふれる舞台を魂込めて日々お届けしております。
    ぜひ東区香椎照葉にございます専用劇場、歌劇ザ・レビューシアター
    にも、歌劇の世界を体感しにお越しくださいませ。
    今夜はその歌劇の夢の世界を、トップスター愛那月ひかる率いる
    チームハートメンバーで、皆様にお届けいたします。
    本日この舞台を通してお会いできます皆さまとのご縁に感謝を込めて…
    どうぞ、最後までお楽しみくださいませ!

    SenQ(サンク)

    21:30 -21:50
    2021/12/17

    サンクとは、
    ヴォーカリストのサチ
    ハイソプラノの永渕(ながふち)くにか
    ソプラノの曲尾(まがりお)リサの3人からなるヴォーカルユニットです。

    サチの説得力のある声に
    永渕くにかの澄み渡り、どこまでも伸びるハイトーンが重なり
    曲尾リサの暖かい声が、すべてを包み込む
    そんな3人のアンサンブルはどこまでも心地よく
    聞くひとの心をそっと包みます。

  • 18(土)
    12月18日(土)

    THE REMAIN(ザ・リメイン)

    12:30 -12:50
    2021/12/18

    西川輝と鮫島成彬からなるデュオボーカルユニット。

    耳、心、記憶に残る 長く愛される歌を届けるというコンセプトのもと活動中。

    現在は西日本1週路上旅をしながらTikTokフォロワー
    3万人を目指している。

    WORLD LAUGH

    13:30 -13:50
    2021/12/18

    2019年4月1日結成。
    温かく深みのある歌声のJe’Glanz(ジェーグランツ)【右】と
    真っ直ぐ突き抜ける歌声を持つSuguru(スグル)【左】の2人で構成され、
    高低あるハーモニーで心に寄り添うような曲をハートフルに歌う人情派デュオ。
    結成3ヶ月で第101回全国高等学校野球選手権福岡大会の
    J:COM福岡、ケーブルステーション福岡のテーマソングを務め、
    2020年高校野球独自大会のJ:COM福岡・熊本・下関のオープニングソングも務める。
    西日本最大級屋内フェス【MUSIC TRIBE 2019】の出演をかけた
    バトルオーディションでグランプリを勝ち取りフェスへ出演する。
    楽曲・映像制作、デザイン等を全てセルフプロデュースするなど今後が注目されるグループ。

    THE REMAIN(ザ・リメイン)

    14:30 -14:50
    2021/12/18

    西川輝と鮫島成彬からなるデュオボーカルユニット。

    耳、心、記憶に残る 長く愛される歌を届けるというコンセプトのもと活動中。

    現在は西日本1週路上旅をしながらTikTokフォロワー
    3万人を目指している。

    WORLD LAUGH

    15:30 -15:50
    2021/12/18

    2019年4月1日結成。
    温かく深みのある歌声のJe’Glanz(ジェーグランツ)【右】と
    真っ直ぐ突き抜ける歌声を持つSuguru(スグル)【左】の2人で構成され、
    高低あるハーモニーで心に寄り添うような曲をハートフルに歌う人情派デュオ。
    結成3ヶ月で第101回全国高等学校野球選手権福岡大会の
    J:COM福岡、ケーブルステーション福岡のテーマソングを務め、
    2020年高校野球独自大会のJ:COM福岡・熊本・下関のオープニングソングも務める。
    西日本最大級屋内フェス【MUSIC TRIBE 2019】の出演をかけた
    バトルオーディションでグランプリを勝ち取りフェスへ出演する。
    楽曲・映像制作、デザイン等を全てセルフプロデュースするなど今後が注目されるグループ。

    THE REMAIN(ザ・リメイン)

    16:30 -16:50
    2021/12/18

    西川輝と鮫島成彬からなるデュオボーカルユニット。

    耳、心、記憶に残る 長く愛される歌を届けるというコンセプトのもと活動中。

    現在は西日本1週路上旅をしながらTikTokフォロワー
    3万人を目指している。

    the LACK

    17:30 -17:50
    2021/12/18

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    山崎 賢一  (Kenichi Yamasaki)

    18:30 -18:50
    2021/12/18

    九州・沖縄 道の駅公式アンバサダー ・佐賀県唐津市出身のシンガー
    ソングライター ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    オーガナイザー ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送
    【若者にYELL】TV番組リポーター 2016年に音楽活動をスタート。2018年よりソロのキーボード弾き語りで福岡、佐賀、全国各地でLIVE活動中。2019年みやきMUSIC FESTIVAL、宗像フェスティバル
    福岡クリスマスマーケットなど人気音楽イベントに出演。
    2020年1月地元での初ホールワンマンコンサートソールドアウト。 12月KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresents HAKATA SOUND FLY」ミュージック・バトル12代目グランドチャンピオンと
    なる。同月、マリンメッセ福岡ドリームステージにも出演。2021年2サガテレビに2回生出演。
    7月にはイギリスのロンドンにて開催日本最大のイベント『HYPER JAPAN ONLINE 2021』出演。 ストレートな歌詞とソウルフルな
    歌声は心に浸透する寄り添い系アーティストと呼ばれている。

    the LACK

    19:30 -19:50
    2021/12/18

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    山崎 賢一  (Kenichi Yamasaki)

    20:30 -20:50
    2021/12/18

    九州・沖縄 道の駅公式アンバサダー ・佐賀県唐津市出身のシンガー
    ソングライター ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    オーガナイザー ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送
    【若者にYELL】TV番組リポーター 2016年に音楽活動をスタート。2018年よりソロのキーボード弾き語りで福岡、佐賀、全国各地でLIVE活動中。2019年みやきMUSIC FESTIVAL、宗像フェスティバル
    福岡クリスマスマーケットなど人気音楽イベントに出演。
    2020年1月地元での初ホールワンマンコンサートソールドアウト。 12月KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresents HAKATA SOUND FLY」ミュージック・バトル12代目グランドチャンピオンと
    なる。同月、マリンメッセ福岡ドリームステージにも出演。2021年2サガテレビに2回生出演。
    7月にはイギリスのロンドンにて開催日本最大のイベント『HYPER JAPAN ONLINE 2021』出演。 ストレートな歌詞とソウルフルな
    歌声は心に浸透する寄り添い系アーティストと呼ばれている。

    the LACK

    21:30 -21:50
    2021/12/18

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

  • 19(日)
    12月19日(日)

    Boyz Green March(ボーイズ グリーン マーチ)

    12:30 -12:50
    2021/12/19

    小学校からの幼なじみである2人が地元山口県岩国市の
    大自然の中で遊びとしてギターと歌を始める。
    その後、福岡を拠点にライブを展開。さらに全国的に活動を拡げる。
    最新アルバム「弾き語る(ひきがたる)」は原点であるアコギと歌のみにこだわったアルバムになっています。
    さらに毎月第3火曜日に清川CavernBeat(キャバーンビート)にてキャバーンビートとの共同主催「THE LIVE」を開催中。
    今月は明後日21日(火)に開催予定です。
    2色の声、2色のギターが放つ唯一無二のアコギデュオ。

    RefRise -リフライズ-

    13:30 -13:50
    2021/12/19

    「繰り返し」「我慢する·控える」という意味の[Refrain]と、
    「上昇する」という意味の[Rise] の造語。
    繰り返し上へ上へ登っていきたい。という強い想いが込められている。
    2018年6月26日、1st デビューシングル「 一歩ずつ 」をリリース!
    オリコンデイリーチャート全国7位!九州で1位を獲得!!

    [経歴]
    ・2016年7月11日「RefRise」ユニットを結成
    ・TVQ「TVJACKオーディション」グランプリ
    ・テレビ東京系列、情報発信バラエティ番組【JAM】エンディング曲
    ・cross fm「Aladdin バカヤローRadio! 」オープニング曲
    ・結成1周年記念『1st Anniversary One Man LIVE ~challenger~』宮崎福岡ツアーライブ (満員御礼)
    ・デビュー記念コンサート(2018年6月26日)、NEW YEAR コンサート(2019年1月 5日)福岡市立中央市民センター単独コンサート(両日500席満員御礼)
    ・九州プロレス テーマソング2019
    ・極真手塚 世界大会テーマソング2019
    ・映画「HIGH & LOW the movie 2 / END OF SKY」エキストラ出演

    Boyz Green March(ボーイズ グリーン マーチ)

    14:30 -14:50
    2021/12/19

    小学校からの幼なじみである2人が地元山口県岩国市の
    大自然の中で遊びとしてギターと歌を始める。
    その後、福岡を拠点にライブを展開。さらに全国的に活動を拡げる。
    最新アルバム「弾き語る(ひきがたる)」は原点であるアコギと歌のみにこだわったアルバムになっています。
    さらに毎月第3火曜日に清川CavernBeat(キャバーンビート)にてキャバーンビートとの共同主催「THE LIVE」を開催中。
    今月は明後日21日(火)に開催予定です。
    2色の声、2色のギターが放つ唯一無二のアコギデュオ。

    RefRise -リフライズ-

    15:30 -15:50
    2021/12/19

    「繰り返し」「我慢する·控える」という意味の[Refrain]と、
    「上昇する」という意味の[Rise] の造語。
    繰り返し上へ上へ登っていきたい。という強い想いが込められている。
    2018年6月26日、1st デビューシングル「 一歩ずつ 」をリリース!
    オリコンデイリーチャート全国7位!九州で1位を獲得!!

    [経歴]
    ・2016年7月11日「RefRise」ユニットを結成
    ・TVQ「TVJACKオーディション」グランプリ
    ・テレビ東京系列、情報発信バラエティ番組【JAM】エンディング曲
    ・cross fm「Aladdin バカヤローRadio! 」オープニング曲
    ・結成1周年記念『1st Anniversary One Man LIVE ~challenger~』宮崎福岡ツアーライブ (満員御礼)
    ・デビュー記念コンサート(2018年6月26日)、NEW YEAR コンサート(2019年1月 5日)福岡市立中央市民センター単独コンサート(両日500席満員御礼)
    ・九州プロレス テーマソング2019
    ・極真手塚 世界大会テーマソング2019
    ・映画「HIGH & LOW the movie 2 / END OF SKY」エキストラ出演

    阿児万寿美(アコマスミ)

    16:30 -16:50
    2021/12/19

    宮崎県日南市出身。
    高校在学中のアメリカ留学がきっかけで、22歳から本格的
    な音楽活動を始める。カントリーや フォーク、ブルース、
    ロック、サーフ系の音楽を好み、海外ライブ経験も多数。
    2010年 ヤマハソングコンテスト グランプリ受賞。
    同年、SONY主催 V3コンテスト オーディエンス賞受賞。
    ベーシスト亀田誠治氏よりオリジナル楽曲「あなたのそば
    で」が紹介された後、その独特な声と存在感で、TBS音楽
    オーディション番組「Sing!Sing!Sing!」で6組のファイナ
    リストに残る。
    2019年12月、テレビ大阪「ちょこっと京都に住んでみた」
    の挿入歌に抜擢。
    2020年テレビ大阪「名建築で昼食を」の挿入歌に抜擢。

    2020年より活動拠点をフランスに移す。
    現在一時的に日本に帰国
    2021年12月、テレビ大阪「名建築で昼食を」の挿入歌 
    「nature」 「life was a pain」2曲を配信リリース予定

    ~Live Stream~
    毎週日曜日21:30~
    YouTube Live、インスタライブ
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    白川深雪

    17:30 -17:50
    2021/12/19

    京都市立芸術大学及び同大学院修了。1997年~2008年渡欧。ドイツ、オーストリア、イタリア、にて研鑽を積む。第11回飯塚新人音楽コンクール第1位、 及び優秀賞を受賞。第4回J.S.G国際歌曲コンクール第1位、及び聴審査特別賞を受賞。日本演奏連盟ソロオーディション合格。大阪文化祭賞奨励賞、 第5回青山音楽賞を受賞。第8回日本モーツアルトコンクール第2位。第1回モーツアルト音楽大賞優秀賞受賞。京都市交響楽団、日本センチュリー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、 九州交響楽団と共演。多くのオラトリオソリストを務める他、オペラでは「アイーダ」、「椿姫」、「蝶々夫人」、「修道女アンジェリカ」、等タイトルロールを演じる。 2015年4月イタリアデビュー。レッチェ市ポリテアーマ・グレコ歌劇場、及びブリンディジ 歌劇場にて、蝶々夫人役で出演。多く の地元新聞で取り上げられた。2017年イタリアが誇るAランク劇場トリエステ市G.ヴェルディ歌劇場にて「ジャンニ・スキッキ」ラウレッタ役で出演。現在、北九州音楽協会会員。CD「詩人の夢」リリース、レコード芸術、音楽現代、各推薦盤に選ばれる。

    THE REMAIN(ザ・リメイン)

    18:30 -18:50
    2021/12/19

    西川輝と鮫島成彬からなるデュオボーカルユニット。

    耳、心、記憶に残る 長く愛される歌を届けるというコンセプトのもと活動中。

    現在は西日本1週路上旅をしながらTikTokフォロワー
    3万人を目指している。

    白川深雪

    19:30 -19:50
    2021/12/19

    京都市立芸術大学及び同大学院修了。1997年~2008年渡欧。ドイツ、オーストリア、イタリア、にて研鑽を積む。第11回飯塚新人音楽コンクール第1位、 及び優秀賞を受賞。第4回J.S.G国際歌曲コンクール第1位、及び聴審査特別賞を受賞。日本演奏連盟ソロオーディション合格。大阪文化祭賞奨励賞、 第5回青山音楽賞を受賞。第8回日本モーツアルトコンクール第2位。第1回モーツアルト音楽大賞優秀賞受賞。京都市交響楽団、日本センチュリー交響楽団、関西フィルハーモニー管弦楽団、 九州交響楽団と共演。多くのオラトリオソリストを務める他、オペラでは「アイーダ」、「椿姫」、「蝶々夫人」、「修道女アンジェリカ」、等タイトルロールを演じる。 2015年4月イタリアデビュー。レッチェ市ポリテアーマ・グレコ歌劇場、及びブリンディジ 歌劇場にて、蝶々夫人役で出演。多く の地元新聞で取り上げられた。2017年イタリアが誇るAランク劇場トリエステ市G.ヴェルディ歌劇場にて「ジャンニ・スキッキ」ラウレッタ役で出演。現在、北九州音楽協会会員。CD「詩人の夢」リリース、レコード芸術、音楽現代、各推薦盤に選ばれる。

    THE REMAIN(ザ・リメイン)

    20:30 -20:50
    2021/12/19

    西川輝と鮫島成彬からなるデュオボーカルユニット。

    耳、心、記憶に残る 長く愛される歌を届けるというコンセプトのもと活動中。

    現在は西日本1週路上旅をしながらTikTokフォロワー
    3万人を目指している。

    サチ

    21:30 -21:50
    2021/12/19

    東京音楽大学卒業 各地で活躍するヴォーカリスト
    2016年より拠点を北九州に移し、その後は北九州、福岡を中心に活動中。
    幼少期よりバレエや日本舞踊を習っており、そこでつちかった身のこなしと繊細な声で奏でるステージで好評を得ている。