HAKATAステージ

< 2021 >
12月 20日 - 12月 26日
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  • 20(月)
    12月20日(月)

    中山栄嗣

    17:30 -17:50
    2021/12/20

    1987 年12 月22 日生
    福岡県福岡市出身
    福岡出身のシンガーソングライター。
    アメリカ公演を果たした実力派。
    グラミーアーティストMichael.W.Smith、Hillsong Worship、Steven
    Curtis Chapman、Matthew West、亀渕友香、HY 等との共演を初め、
    2015 年には日本武道館での公演を果たす。
    他にも横浜アリーナ、東京ツアー、名古屋ツアー、大阪ツアー、ラフォ
    ルジュルネ、仙台、いわき、福岡など各地イベントのゲストシンガーと
    して呼ばれるなど、全国様々な場所で活躍している。
    2014 年にはソロライブを福岡で開催し、初めてにも関わらず2回行わ
    れた公演のチケットは完売。
    2018 年には東京で初のソロライブを開催し、目黒Blues Alley Japn を満
    員で沸かした。
    今、日本で最も熱く注目されている実力派シンガー

    中西 弾

    18:30 -18:50
    2021/12/20

    5歳からバイオリンを始める。福岡教育大学
    音楽科芸術コース卒業。長崎県新人発表演奏会、西日本出身新人紹介演奏会に出演。第10回宮日音楽コンクールにて優秀賞を受賞。 川口千穂、故松村英夫、松野弘明、豊嶋泰嗣の各氏に師事。長崎OMURA室内合奏団団員。九州を中心にソロ、室内楽、オーケストラなどで活動する傍ら文化庁芸術家派遣事業として毎年愛媛県西条市で演奏を行う。クラシックに留まらずポップス、オリジナル楽曲とライブ活動を積極的に展開。また、バイオリ二ストとしてソロ活動にも力を入れており、多重録音機能を使っての一人パフォーマンスも好評。これまでに自身のオリジナル楽曲を収録したCDを8枚リリースする等、楽曲制作も精力的に行っている。

    中山栄嗣

    19:30 -19:50
    2021/12/20

    1987 年12 月22 日生
    福岡県福岡市出身
    福岡出身のシンガーソングライター。
    アメリカ公演を果たした実力派。
    グラミーアーティストMichael.W.Smith、Hillsong Worship、Steven
    Curtis Chapman、Matthew West、亀渕友香、HY 等との共演を初め、
    2015 年には日本武道館での公演を果たす。
    他にも横浜アリーナ、東京ツアー、名古屋ツアー、大阪ツアー、ラフォ
    ルジュルネ、仙台、いわき、福岡など各地イベントのゲストシンガーと
    して呼ばれるなど、全国様々な場所で活躍している。
    2014 年にはソロライブを福岡で開催し、初めてにも関わらず2回行わ
    れた公演のチケットは完売。
    2018 年には東京で初のソロライブを開催し、目黒Blues Alley Japn を満
    員で沸かした。
    今、日本で最も熱く注目されている実力派シンガー

    弾彦withくにか

    20:30 -20:50
    2021/12/20

    ヴァイオリニストの中西弾
    ピアニストの植村和彦
    ソプラノ歌手の永渕くにか
    以上三人によるクラシカルトリオ。
    三人の息のあったトリオをどうぞご堪能下さい

    弾彦withくにか

    21:30 -21:50
    2021/12/20

    ヴァイオリニストの中西弾
    ピアニストの植村和彦
    ソプラノ歌手の永渕くにか
    以上三人によるクラシカルトリオ。
    三人の息のあったトリオをどうぞご堪能下さい

  • 21(火)
    12月21日(火)

    サチ

    17:30 -17:50
    2021/12/21

    東京音楽大学卒業 各地で活躍するヴォーカリスト
    2016年より拠点を北九州に移し、その後は北九州、福岡を中心に活動中。
    幼少期よりバレエや日本舞踊を習っており、そこでつちかった身のこなしと繊細な声で奏でるステージで好評を得ている。

    イーシス

    18:30 -18:50
    2021/12/21

    「イーシス」とは・・・D-High-LoW(ヒロ)のソロプロジェクト名称。
    作詞・作曲・編曲・デザイン・ライブの構成、演出・衣装など様々なことを手掛ける
    ボーカリスト。

    ★2014 年、表記を「isis+」 ⇒「イーシス」に変更
    ★2019 年まで現在も作曲家としてイーシスに携わるAkeeeeemと2人組で長年活動

    Victor Entertainment / Rookie Star より「SAKURA」をリリースし
    「Zepp Fukuoka」でのワンマンライブでは 1500 人を動員し大成功を収め、
    出身地である福岡・九州で絶大な人気を獲得し上京!

    現在は東京(関東)・福岡(九州)を行き来するW拠点とし、テーマに「喜癒愛楽」(きゆあいらく)を掲げ、
    日本全国様々な場所で活動中!
    ライブ活動・メディア出演を重ね、東京・福岡をはじめ全国的に知名度が上昇中!

    柳瀬史子(やなせふみこ)

    19:30 -19:50
    2021/12/21

    福岡県出身。NHK福岡児童合唱団MIRAIにて歌を始める。 活水女子大学音楽学部音楽学科表現教育コース(声楽専攻)卒業 昭和音楽大学大学院修士課程音楽研究科(オペラ)卒業 これまで出演してきたオペラ、ミュージカル、コンサート多数。 2018年にはアクロス福岡にて九州交響楽団との共演を果たす。 現在福岡、長崎、東京でクラシックを中心に音楽活動を行うソプラノ歌手。 また、Best of Miss福岡ショーステージのゲスト出演や博多夏祭りなどのイベント、otonariアプリYoutubeチャンネルの登録アーティストとしても出演中。 長崎県新演奏家協会会員、西日本オペラ協会正会員として演奏活動を行う傍ら、日本のワインをPRするアンバサダー『Miss Wine神奈川代表』としても活動した経歴を持つ。

    イーシス

    20:30 -20:50
    2021/12/21

    「イーシス」とは・・・D-High-LoW(ヒロ)のソロプロジェクト名称。
    作詞・作曲・編曲・デザイン・ライブの構成、演出・衣装など様々なことを手掛ける
    ボーカリスト。

    ★2014 年、表記を「isis+」 ⇒「イーシス」に変更
    ★2019 年まで現在も作曲家としてイーシスに携わるAkeeeeemと2人組で長年活動

    Victor Entertainment / Rookie Star より「SAKURA」をリリースし
    「Zepp Fukuoka」でのワンマンライブでは 1500 人を動員し大成功を収め、
    出身地である福岡・九州で絶大な人気を獲得し上京!

    現在は東京(関東)・福岡(九州)を行き来するW拠点とし、テーマに「喜癒愛楽」(きゆあいらく)を掲げ、
    日本全国様々な場所で活動中!
    ライブ活動・メディア出演を重ね、東京・福岡をはじめ全国的に知名度が上昇中!

    柳瀬史子(やなせふみこ)

    21:30 -21:50
    2021/12/21

    福岡県出身。NHK福岡児童合唱団MIRAIにて歌を始める。 活水女子大学音楽学部音楽学科表現教育コース(声楽専攻)卒業 昭和音楽大学大学院修士課程音楽研究科(オペラ)卒業 これまで出演してきたオペラ、ミュージカル、コンサート多数。 2018年にはアクロス福岡にて九州交響楽団との共演を果たす。 現在福岡、長崎、東京でクラシックを中心に音楽活動を行うソプラノ歌手。 また、Best of Miss福岡ショーステージのゲスト出演や博多夏祭りなどのイベント、otonariアプリYoutubeチャンネルの登録アーティストとしても出演中。 長崎県新演奏家協会会員、西日本オペラ協会正会員として演奏活動を行う傍ら、日本のワインをPRするアンバサダー『Miss Wine神奈川代表』としても活動した経歴を持つ。

  • 22(水)
    12月22日(水)

    曲尾 理紗 (ソプラノ)

    17:30 -17:50
    2021/12/22

    鹿児島県出身。沖縄県立芸術大学音楽学部卒業 卒業演奏会出演 
    これまでウーヴェ・ハイルマン、松本美和子、ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事
    第22、23回鹿児島県高校音楽コンクール第1位
    瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール第52回優良賞、第53回優秀賞受賞
    南日本音楽コンクール第45・52回入選、第47・48回優秀賞(第1位)受賞
    さまざまなコンサートに出演する他、特定非営利活動法人Onpalに所属し、病気で入院を余儀なくされる子どもたちの為の院内学級等において、音楽授業やコンサートを行っている
    結婚後は、夫である作曲家、曲尾友克制作の演劇音楽にも録音でたびたび参加
    2016年に地元鹿児島で初のソロリサイタルを開催、好評を博した。

    Ensemble Bravo

    18:30 -18:50
    2021/12/22

    福岡を拠点に活動する演奏家グループです。バイオリン・アルパ・ピアノ・打楽器など、国内外での豊富な演奏経験を持つ奏者が奏でるハーモニーをお楽しみください。

    ・永田 望(バイオリン)
    3歳よりバイオリンを始める。2002・2003年全国高校生ソロ音楽コンクール福岡大会銀賞受賞。
    洗足学園音楽大学入学後、英国国立カンタベリークライストチャーチ大学に編入し卒業。ウィーン国立音楽大学デュプロマ取得。
    国内外で演奏活動を行う傍ら「ブラボー音楽教室」を主宰。後進の指導やコンクールの審査員を務める。
    ・小林知加(アルパ)
    11歳よりアルパを習いはじめる。
    第11回全日本アルパコンクールにおいて金賞、パラグアイ大使賞、千葉市長賞受賞 。
    現在は、地元である福岡を拠点に演奏活動を行っており、スタジオアルパ福岡校講師としてアルパ指導も務めている。
    ・竹内優希(ピアノ)
    4歳よりエレクトーン、7歳よりピアノを学ぶ。
    音楽専門学校を卒業後、テーマパークでのピアノ演奏やクルーズトレイン『ななつ星in九州』の専属ピアニストとして活動し、
    現在レストラン・ブライダルシーンでの演奏を行っている。

    サチ

    19:30 -19:50
    2021/12/22

    東京音楽大学卒業 各地で活躍するヴォーカリスト
    2016年より拠点を北九州に移し、その後は北九州、福岡を中心に活動中。
    幼少期よりバレエや日本舞踊を習っており、そこでつちかった身のこなしと繊細な声で奏でるステージで好評を得ている。

    Ensemble Bravo

    20:30 -20:50
    2021/12/22

    福岡を拠点に活動する演奏家グループです。バイオリン・アルパ・ピアノ・打楽器など、国内外での豊富な演奏経験を持つ奏者が奏でるハーモニーをお楽しみください。

    ・永田 望(バイオリン)
    3歳よりバイオリンを始める。2002・2003年全国高校生ソロ音楽コンクール福岡大会銀賞受賞。
    洗足学園音楽大学入学後、英国国立カンタベリークライストチャーチ大学に編入し卒業。ウィーン国立音楽大学デュプロマ取得。
    国内外で演奏活動を行う傍ら「ブラボー音楽教室」を主宰。後進の指導やコンクールの審査員を務める。
    ・小林知加(アルパ)
    11歳よりアルパを習いはじめる。
    第11回全日本アルパコンクールにおいて金賞、パラグアイ大使賞、千葉市長賞受賞 。
    現在は、地元である福岡を拠点に演奏活動を行っており、スタジオアルパ福岡校講師としてアルパ指導も務めている。
    ・竹内優希(ピアノ)
    4歳よりエレクトーン、7歳よりピアノを学ぶ。
    音楽専門学校を卒業後、テーマパークでのピアノ演奏やクルーズトレイン『ななつ星in九州』の専属ピアニストとして活動し、
    現在レストラン・ブライダルシーンでの演奏を行っている。

    サチ&曲尾理紗

    21:30 -21:50
    2021/12/22

    ヴォーカルスト「サチ」とソプラに歌手ソプラノ歌手「曲尾理紗」による
    福岡クリスマスマーケット2021の特別ユニット。

    サチ
    東京音楽大学卒業 各地で活躍するヴォーカリスト
    2016年より拠点を北九州に移し、その後は北九州、福岡を中心に活動中。
    幼少期よりバレエや日本舞踊を習っており、そこでつちかった身のこなしと繊細な声で奏でるステージで好評を得ている。

    曲尾 理紗
    鹿児島県出身のソプラノ歌手。沖縄県立芸術大学音楽学部卒業 卒業演奏会出演 
    これまでウーヴェ・ハイルマン、松本美和子、ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事
    第22、23回鹿児島県高校音楽コンクール第1位
    瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール第52回優良賞、第53回優秀賞受賞
    南日本音楽コンクール第45・52回入選、第47・48回優秀賞(第1位)受賞
    さまざまなコンサートに出演する他、特定非営利活動法人Onpalに所属し、病気で入院を余儀なくされる子どもたちの為の院内学級等において、音楽授業やコンサートを行っている
    結婚後は、夫である作曲家、曲尾友克制作の演劇音楽にも録音でたびたび参加
    2016年に地元鹿児島で初のソロリサイタルを開催、好評を博した。

  • 23(木)
    12月23日(木)

    the LACK

    17:30 -17:50
    2021/12/23

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    nonka

    18:30 -18:50
    2021/12/23

    福岡を中心にライブハウスやイベント出演、コマーシャルモデルとして活動中のシンガー。
    穏やかでやさしい見た目とは裏腹に深みのある低音ボイスと少し
    ハスキーな歌声が耳に心地よくクセになる。
    またYoutuberとしても注目されており、2021年から
    avex creaters labo “muchoo(ムチュー)”所属クリエーターと
    して活躍の場を広げている。

    Youtube
    https://www.youtube.com/c/nonka
    Twitter
    https://twitter.com/1101nm
    Instagram
    https://www.instagram.com/noxxn527/

    BREATHE

    19:30 -19:50
    2021/12/23

    2010年に行われた『EXILE Presents Vocal Battle Audition2~夢を持った若者たちへ~』ファイナリストの2人、宮田悟志/多田和也からなるヴォーカルユニット。

    日本におけるR&Bシーンの第一人者にして、EXILE 「Lovers Again」、「Ti Amo」や、久保田利伸、JUJUなどの作詞/作曲/プロデュースを手掛ける松尾潔が「潜在的に聴きたかった音楽を実際に世に送り出せる歌ぢからが二人の魅力」と彼らの才能を高く評価し、松尾潔サウンドプロデュースのもと2011年「合鍵/White Lies」でメジャーデビュー。

    BREATHE(ブリーズ)は、“息をする”“呼吸する”という意味。「歌うことと息をすることが同じ意味になる覚悟で歌い続けていく」という意味

    nonka

    20:30 -20:50
    2021/12/23

    福岡を中心にライブハウスやイベント出演、コマーシャルモデルとして活動中のシンガー。
    穏やかでやさしい見た目とは裏腹に深みのある低音ボイスと少し
    ハスキーな歌声が耳に心地よくクセになる。
    またYoutuberとしても注目されており、2021年から
    avex creaters labo “muchoo(ムチュー)”所属クリエーターと
    して活躍の場を広げている。

    Youtube
    https://www.youtube.com/c/nonka
    Twitter
    https://twitter.com/1101nm
    Instagram
    https://www.instagram.com/noxxn527/

    the LACK

    21:30 -21:50
    2021/12/23

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

  • 24(金)
    12月24日(金)

    Dee&Christina

    17:30 -17:50
    2021/12/24

    CHRISTINA ~ the DIVA  Profile

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    the LACK

    18:30 -18:50
    2021/12/24

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    Dee&Christina

    19:40 -20:00
    2021/12/24

    CHRISTINA ~ the DIVA  Profile

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    BREATHE

    20:30 -20:50
    2021/12/24

    2010年に行われた『EXILE Presents Vocal Battle Audition2~夢を持った若者たちへ~』ファイナリストの2人、宮田悟志/多田和也からなるヴォーカルユニット。

    日本におけるR&Bシーンの第一人者にして、EXILE 「Lovers Again」、「Ti Amo」や、久保田利伸、JUJUなどの作詞/作曲/プロデュースを手掛ける松尾潔が「潜在的に聴きたかった音楽を実際に世に送り出せる歌ぢからが二人の魅力」と彼らの才能を高く評価し、松尾潔サウンドプロデュースのもと2011年「合鍵/White Lies」でメジャーデビュー。

    BREATHE(ブリーズ)は、“息をする”“呼吸する”という意味。「歌うことと息をすることが同じ意味になる覚悟で歌い続けていく」という意味

    the LACK

    21:20 -21:40
    2021/12/24

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    大曲翔

    22:00 -22:20
    2021/12/24

    (おおまがり しょう)

    旧西ドイツの自由都市・ハンブルグで生まれ、2年前までニューヨークで過ごしました。
    大学で音楽他、量子物理学、脳科学、フランス語、イタリア語、ドイツ語、中国語、韓国語を学び、数年ぶりに異例の理学士号を取得。
    世界音大ランク1位のジュリアード音楽院で4つのスポンサーを獲得して修士課程を修了したのち、ニューヨーク州立大学に特待生として音楽学博士課程を修了しました。
    本人曰く「音楽の博士って何なのか未だにわからない」そうですが、空港の
    チェックインカウンターで「ようこそ、ドクター大曲」と呼ばれるときが
    唯一博士号を取ってよかったと思える時だそうです。
    今までにアメリカ、ドイツ、ブルガリアなどの、6つの世界大会をすべて優勝しており
    アポロシアター、カーネギーホール、サントリーホールなど世界主要ホールで演奏してきました。いままでに周った国は27カ国にのぼるそうです。
    ゲーム・ファイナルファンタジーシリーズ、キングダムハーツシリーズやアニメなど数十の作品でオーケストラのリーダー、ソリスト、コンサートマスターを務め、ジブリの久石譲さんと共演するなど、様々な方面で活躍しています。
    24歳でニューヨーク・ロングアイランド音楽大学教授に就任するなど
    演奏だけでなく教育にも力を入れています。
    貸与されている愛用楽器は、サリー・トーマス、アン・セッツァー両氏共同所有のイタリアが誇る
    巨匠、ジョセッペ・ステファニーニ作1965年製ですが、今回のクリスマスマーケットでは
    主催の佐伯社長率いるサエキジャパン提供の、カルロ・ジョルダーノ製
    シレンジア・エレキバイオリンでの演奏をお届けします。
    ちなみに自他ともに認める甘い物好きで、チョコレートには目がないそうです。

  • 25(土)
    12月25日(土)

    Paulette (ポーレット)

    12:30 -12:50
    2021/12/25

    福岡在住のシンガーソングライター。ジャズドラマーの父の影響を受け、高校2年生のころにボーカリストとして出演したことにより
    シンガーとしての活動をスタート。
    今年自身初のオリジナルソングをリリース。
    幼少期より影響を受けた洋楽をバックグラウンドに楽曲制作中。

    イーシス

    13:30 -13:50
    2021/12/25

    「イーシス」とは・・・D-High-LoW(ヒロ)のソロプロジェクト名称。
    作詞・作曲・編曲・デザイン・ライブの構成、演出・衣装など様々なことを手掛ける
    ボーカリスト。

    ★2014 年、表記を「isis+」 ⇒「イーシス」に変更
    ★2019 年まで現在も作曲家としてイーシスに携わるAkeeeeemと2人組で長年活動

    Victor Entertainment / Rookie Star より「SAKURA」をリリースし
    「Zepp Fukuoka」でのワンマンライブでは 1500 人を動員し大成功を収め、
    出身地である福岡・九州で絶大な人気を獲得し上京!

    現在は東京(関東)・福岡(九州)を行き来するW拠点とし、テーマに「喜癒愛楽」(きゆあいらく)を掲げ、
    日本全国様々な場所で活動中!
    ライブ活動・メディア出演を重ね、東京・福岡をはじめ全国的に知名度が上昇中!

    チキンナゲッツ

    14:30 -14:50
    2021/12/25

    2009年結成、福岡を拠点に世界へ飛躍するアコースティックロックユニット。
    2014年~2018年、CROSS FMのラジオ番組「CREREA」のエンディングテーマとして 「イカリヲアゲロ」が起用されている。
    2016年、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんのテーマソング「つくしのロックンロール」 をプロデュース。
    2016年、「Don’t Give Up」が「糸島三都110キロウォーク」の応援テーマソングとなる。
    2017年、KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresent HAKATA SOUND FLY」 4代目グランドチャンピオンとなる。
    2017年12月、日本初の明太子メーカ「味の明太子ふくや」との コラボ商品「チキナゲかんかん」を発売。
    2018年5月4日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2018年6月30日、世界32カ国同時開催のバンドコンテストに出場し、福岡代表となり 東京全国大会に出場。全国で5位の結果を残す。
    2019年9月19日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2020年4月18日、RKB毎日放送「発掘ゼミ!!」のオープニングソングとして未完の地図が タイアップ。
    2020年 We’ll Win®2025 NET RADIO 「愛をつなぐメッセージ」がオープンニングソングに タイアップ。
    2020年 東京モード学園 産学連携プロジェクト商店街活性化計画のイベントで 「愛をつなぐメッセージ」がテーマソングとしてタイアップ。
    2021年 福岡市消費者センター、消費者被害防止テーマソング「もうこれっきりん」を制作。

    またzepp fukuokaや福岡サンパレスなど、大型ホールでのワンマンライブを成功させるなど、精力的に活動中。7月22日(木)1アーティストでは初となる加山雄三さんのカバーアルバムをリリース。

    イーシス

    15:30 -15:50
    2021/12/25

    「イーシス」とは・・・D-High-LoW(ヒロ)のソロプロジェクト名称。
    作詞・作曲・編曲・デザイン・ライブの構成、演出・衣装など様々なことを手掛ける
    ボーカリスト。

    ★2014 年、表記を「isis+」 ⇒「イーシス」に変更
    ★2019 年まで現在も作曲家としてイーシスに携わるAkeeeeemと2人組で長年活動

    Victor Entertainment / Rookie Star より「SAKURA」をリリースし
    「Zepp Fukuoka」でのワンマンライブでは 1500 人を動員し大成功を収め、
    出身地である福岡・九州で絶大な人気を獲得し上京!

    現在は東京(関東)・福岡(九州)を行き来するW拠点とし、テーマに「喜癒愛楽」(きゆあいらく)を掲げ、
    日本全国様々な場所で活動中!
    ライブ活動・メディア出演を重ね、東京・福岡をはじめ全国的に知名度が上昇中!

    the LACK

    16:30 -16:50
    2021/12/25

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    the LACK

    17:30 -17:50
    2021/12/25

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    チキンナゲッツ

    18:30 -18:50
    2021/12/25

    2009年結成、福岡を拠点に世界へ飛躍するアコースティックロックユニット。
    2014年~2018年、CROSS FMのラジオ番組「CREREA」のエンディングテーマとして 「イカリヲアゲロ」が起用されている。
    2016年、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんのテーマソング「つくしのロックンロール」 をプロデュース。
    2016年、「Don’t Give Up」が「糸島三都110キロウォーク」の応援テーマソングとなる。
    2017年、KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresent HAKATA SOUND FLY」 4代目グランドチャンピオンとなる。
    2017年12月、日本初の明太子メーカ「味の明太子ふくや」との コラボ商品「チキナゲかんかん」を発売。
    2018年5月4日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2018年6月30日、世界32カ国同時開催のバンドコンテストに出場し、福岡代表となり 東京全国大会に出場。全国で5位の結果を残す。
    2019年9月19日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2020年4月18日、RKB毎日放送「発掘ゼミ!!」のオープニングソングとして未完の地図が タイアップ。
    2020年 We’ll Win®2025 NET RADIO 「愛をつなぐメッセージ」がオープンニングソングに タイアップ。
    2020年 東京モード学園 産学連携プロジェクト商店街活性化計画のイベントで 「愛をつなぐメッセージ」がテーマソングとしてタイアップ。
    2021年 福岡市消費者センター、消費者被害防止テーマソング「もうこれっきりん」を制作。

    またzepp fukuokaや福岡サンパレスなど、大型ホールでのワンマンライブを成功させるなど、精力的に活動中。7月22日(木)1アーティストでは初となる加山雄三さんのカバーアルバムをリリース。

    チキンナゲッツ

    19:30 -19:50
    2021/12/25

    2009年結成、福岡を拠点に世界へ飛躍するアコースティックロックユニット。
    2014年~2018年、CROSS FMのラジオ番組「CREREA」のエンディングテーマとして 「イカリヲアゲロ」が起用されている。
    2016年、筑紫野市マスコットキャラクターつくしちゃんのテーマソング「つくしのロックンロール」 をプロデュース。
    2016年、「Don’t Give Up」が「糸島三都110キロウォーク」の応援テーマソングとなる。
    2017年、KBCラジオ「マルボシ酢 アスキーPresent HAKATA SOUND FLY」 4代目グランドチャンピオンとなる。
    2017年12月、日本初の明太子メーカ「味の明太子ふくや」との コラボ商品「チキナゲかんかん」を発売。
    2018年5月4日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2018年6月30日、世界32カ国同時開催のバンドコンテストに出場し、福岡代表となり 東京全国大会に出場。全国で5位の結果を残す。
    2019年9月19日、藤本成史がヤフオクドームで開催されたソフトバンク×オリックス戦にて 国歌独唱を行う。
    2020年4月18日、RKB毎日放送「発掘ゼミ!!」のオープニングソングとして未完の地図が タイアップ。
    2020年 We’ll Win®2025 NET RADIO 「愛をつなぐメッセージ」がオープンニングソングに タイアップ。
    2020年 東京モード学園 産学連携プロジェクト商店街活性化計画のイベントで 「愛をつなぐメッセージ」がテーマソングとしてタイアップ。
    2021年 福岡市消費者センター、消費者被害防止テーマソング「もうこれっきりん」を制作。

    またzepp fukuokaや福岡サンパレスなど、大型ホールでのワンマンライブを成功させるなど、精力的に活動中。7月22日(木)1アーティストでは初となる加山雄三さんのカバーアルバムをリリース。

    the LACK

    20:30 -20:50
    2021/12/25

    サチとミッチーノによるヴォーカルデュオ。
    二人とも東京音楽大学を卒業し、オペラ歌手として活動した経歴を持つ。
    POPやJAZZ、ミュージカルナンバーやクラシックなど、あらゆるジャンルの歌を
    二人のデュオで奏でるステージは、聞くひとの心を鷲掴みする。
    透明感かつ個性的な色をこもしだすサチのヴォーカルと、ミッチーノの軽快なトークで進められるステージングも魅力の一つ。

    fumika

    21:30 -21:50
    2021/12/25

    2011年ソニー・ミュージックよりデビュー、映画「HAYABUSA-はやぶさ-」(竹内結子・西田敏行)の主題歌に大抜擢を受け「たいせつな光」をリリース。
    2014年、鉄拳「振り子」とのコラボレーションで話題になり、リリースした「Endless Road」は動画再生回数500万回再生を記録、ウエディングソングランキングの上位を軒並み獲得。現在もロングセールスを記録中。その強い歌声には映像クリエイターや制作プロデューサーから熱烈な指名を受け、数々のドラマ主題歌、CMソングなどをリリース。  
    イタリアでのフェスに出演した際は2000人の観衆を総立ちにさせその後台湾やポーランドでもコンサートを行うなど、海外での活躍も目覚しい。地元福岡国際会議場メインホールで行ったライブは大盛況で幕を閉じた。 「マツダオールスターゲーム2016」のヤフオク!ドームでは国歌独唱も披露。 数々の著名人を生歌で涙に包み、「魂の震える歌声」「奇跡の歌声」と称される。

  • 26(日)
    12月26日(日)