TENJIN_STAGE

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  • 23(水)
    12月23日(水)

    Dee&Christina

    18:20 -18:40
    2020/12/23

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    CHRISTINA ~ the DIVA

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    SenQ(サンク)

    19:10 -19:40
    2020/12/23

    主にマイクを用いた歌のステージで活躍する、女性ヴォーカリスト永田早智代と福岡のオペラシーンで活動する永渕くにかの、二人からなるクラシカルクロスオーヴァーヴォーカルユニット。
    永渕の力強いソプラノと永田の透明感あるヴォーカルが会場を心地よく包む
    ・永田早智代(ながたさちよ)
    東京音楽大学オペラコース卒業。
    北九州を中心にコンサート活動を展開バリトン歌手大飼道雄と共にLACKとして、各地でコンサートを行っている。
    ・永渕くにか(ながふちくにか)
    福岡教育大学大学院修了。
    西日本オペラ協会理事。福岡・長崎を中心に多数のクラシックコンサート、またオペラなどに出演。九州交響楽団とも共演を果たしている。

    Dee&Christina

    20:10 -20:40
    2020/12/23

    DEE  SIMMONS  プロフィール

    2000 年より福岡在住  (初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196? 年 12 月 22 日生まれ

    シンガー / ドラムテクニシャン /リード&バックグラウンドボーカリスト /アレンジャー /作詞、作曲 /プロデュース・・・・

    プロ歴 28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。

    R & B だけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな) そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。

    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。

    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、アウトキャスト、マドンナ etc‥との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child, ビヨンセとも多数競演している。

    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。

    更に、郷 ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなった リッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。

    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。

    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバル in東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇る CAMEO と来日する。

    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。

    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井 堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc‥)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての 『BLUE NOTE FUKUOKA』への出演もあり。

    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。

    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。 
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装のバリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。

    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    CHRISTINA ~ the DIVA

    本名 クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属

    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。

    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。

    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。

    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。

    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。しかし、それだけではない。一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。

    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照

    2000年12月 グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月 オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ACID‘’オープン
    2002年 4月  警固公園に於いて、地球緑化運動‘’EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演 歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月 ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場 ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年 6月 自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年 9月 上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
    又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月 福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出        演
           共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など

    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである。

    SenQ(サンク)

    21:10 -21:40
    2020/12/23

    主にマイクを用いた歌のステージで活躍する、女性ヴォーカリスト永田早智代と福岡のオペラシーンで活動する永渕くにかの、二人からなるクラシカルクロスオーヴァーヴォーカルユニット。
    永渕の力強いソプラノと永田の透明感あるヴォーカルが会場を心地よく包む
    ・永田早智代(ながたさちよ)
    東京音楽大学オペラコース卒業。
    北九州を中心にコンサート活動を展開バリトン歌手大飼道雄と共にLACKとして、各地でコンサートを行っている。
    ・永渕くにか(ながふちくにか)
    福岡教育大学大学院修了。
    西日本オペラ協会理事。福岡・長崎を中心に多数のクラシックコンサート、またオペラなどに出演。九州交響楽団とも共演を果たしている。