TENJIN

< 2019 >
12月 16日 - 12月 22日
«
»
  • 16(月)
    12月16日(月)

    田添香菜美

    18:20 -18:40
    2019/12/16

    福岡のライブバーやカフェでの演奏を中心に フリーイベントなどにも出演する オリジナルソングと 邦楽洋楽共に、耳馴染みのある名曲をカバーソングを織り交ぜながら演奏する。 その曲に込められた想いや、ひとつひとつの言葉がしっかりと伝わるような温かいライブ、演奏をお届けします♪

    田添香菜美

    19:10 -19:40
    2019/12/16

    福岡のライブバーやカフェでの演奏を中心に フリーイベントなどにも出演する オリジナルソングと 邦楽洋楽共に、耳馴染みのある名曲をカバーソングを織り交ぜながら演奏する。 その曲に込められた想いや、ひとつひとつの言葉がしっかりと伝わるような温かいライブ、演奏をお届けします♪

    チームカプサイシン

    20:10 -20:40
    2019/12/16

    話題沸騰中! 毎月第1日曜、天神舞鶴BBケンチャンで盛り上がる、ブルースセッションのホストメンバーが中心になったブルースバンド♪ 寒い博多駅に、ホットなエンターテイメントの限りを尽くします!!

    チームカプサイシン

    21:10 -21:40
    2019/12/16

    話題沸騰中! 毎月第1日曜、天神舞鶴BBケンチャンで盛り上がる、ブルースセッションのホストメンバーが中心になったブルースバンド♪ 寒い博多駅に、ホットなエンターテイメントの限りを尽くします!!

  • 17(火)
    12月17日(火)

    曲尾理紗

    18:20 -18:40
    2019/12/17

    曲尾 理紗 (ソプラノ)
    鹿児島県出身。沖縄県立芸術大学音楽学部卒業 卒業演奏会出演 
    これまでウーヴェ・ハイルマン、松本美和子、ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事
    第22、23回鹿児島県高校音楽コンクール第1位
    瀧廉太郎記念全日本高等学校声楽コンクール第52回優良賞、第53回優秀賞受賞
    南日本音楽コンクール第45・52回入選、第47・48回優秀賞(第1位)受賞
    さまざまなコンサートに出演する他、特定非営利活動法人Onpalに所属し、病気で入院を余儀なくされる子どもたちの為の院内学級等において、音楽授業やコンサートを行っている
    結婚後は、夫である作曲家、曲尾友克制作の演劇音楽にも録音でたびたび参加
    2016年に地元鹿児島で初のソロリサイタルを開催、好評を博した。

    吉田純子

    19:10 -19:40
    2019/12/17

    2001年オーディション番組「ASAYAN」発のユニットCLOVERに楽曲を提供。
    自身もメンバーとしてメジャーデビューを果たす。
    その後も福岡を中心にライブ活動を行い、ラジオパーソナリティーなどでも活躍。
    アルバム3枚を発売し、全20曲がiTunesやTSUTAYAなどでも配信中。
    現在、熊本市内にある創業130年の老舗料亭「料亭倶楽部 喜楽」のCMソングとして「特別な日」が使われている。 また、建築士・インテリアコーディネーター・アロマセラピストとしての顔も持つ
    異色のシンガーソングライターである。

    Delicious5

    20:10 -20:40
    2019/12/17

    2016年にオープンした中洲ゲイツビル内のダイニングバー開店パーティへの出演の為に結成されたBAND「Delicious5 (デリシャスファイブ)」
    その名の通り、美味しく、楽しく、香り高い音楽を表現する事をコンセプトとし、JazzとBluesの融合した独特の情熱的な世界を繰り広げている。
    その後は活動の場を広げ、イベントやライブに多数出演。
    会場によって5名から10名へメンバーが増員されるなど、音の深みと旨みのハーモニーも様々に変化させる多様性も持ち合わせている。
    博多ブルース界の女王と評されるボーカルMIKAZUと、Deliciousな演奏陣の織りなすメニューはクリスマスマーケットでも更に味わい深いものとなるだろう。

    Delicious5

    21:10 -21:40
    2019/12/17

    2016年にオープンした中洲ゲイツビル内のダイニングバー開店パーティへの出演の為に結成されたBAND「Delicious5 (デリシャスファイブ)」
    その名の通り、美味しく、楽しく、香り高い音楽を表現する事をコンセプトとし、JazzとBluesの融合した独特の情熱的な世界を繰り広げている。
    その後は活動の場を広げ、イベントやライブに多数出演。
    会場によって5名から10名へメンバーが増員されるなど、音の深みと旨みのハーモニーも様々に変化させる多様性も持ち合わせている。
    博多ブルース界の女王と評されるボーカルMIKAZUと、Deliciousな演奏陣の織りなすメニューはクリスマスマーケットでも更に味わい深いものとなるだろう。

  • 18(水)
    12月18日(水)

    In the Groove

    18:20 -18:40
    2019/12/18

    音楽は3分間のドラマです
    過去の人生の瞬間を音楽と共に甦ってもらうことが出来たなら嬉しいです
    2015年12月に初アルバム 『AT LAST 』をリリース 愛のシンガー.ミカズと新進気鋭のガットギター奏者.リョウの優しさが溶け合い余韻が胸を熱くします今宵も二人で新たなステージに想いを馳せます 新しい出逢いを求めて…
    In the groove (classic blues duo) ミカズ&リョウ

    COOL M.B

    19:10 -19:40
    2019/12/18

    アメリカのとある路上で、アフロアメリカンのアカペラとストリートパフォーマンスに衝撃を受けた1人の小学生がいた。兄Daiheyは歌うことを始め、また、その兄に影響を受け、弟Yas-Oも歌い始めた。 二人はBLACK MUSICに夢中になり、そしてリズム&ブルースのバンド「WOOD STOCK」をDaiheyが結成したことから始まった。のちに実弟であるYas-OがWOODSTOCKに加入し、そのままCOOL M.B結成へとつながる。WOODSTOCKは、90年に出場したYAMAHAバンド・エクスプロージョン全国大会でレコード会社賞(各4社)を受賞するなど、その実力を各方面で発揮。 99年にはカリスマ的ダンス・ユニットであるBe Bop CrewのリーダーであるYOSHIBOこと横田義和に2人の持つ歌声とVIBEを認められる。そして、2000年に、日本のHip Hop創成期を支え、ターンテーブリストとして世界的に高く評価されているDJ MICKをサウンド・プロデューサーに迎え、COOL M.Bとして本格的な活動をスタートさせた。 その後、DJ MICKが設立したアーティスト集団MVP(Mick Visual Production)に加わり、福岡を拠点に各地でライヴ活動を展開。2001年3月にリリースされたDJMICKのアルバム『EXPAND&ELEVATE』に参加したことで、COOL M.Bは実力派R&Bとしての存在を十二分に知らしめることとなる。

    In the Groove

    20:10 -20:40
    2019/12/18

    音楽は3分間のドラマです
    過去の人生の瞬間を音楽と共に甦ってもらうことが出来たなら嬉しいです
    2015年12月に初アルバム 『AT LAST 』をリリース 愛のシンガー.ミカズと新進気鋭のガットギター奏者.リョウの優しさが溶け合い余韻が胸を熱くします今宵も二人で新たなステージに想いを馳せます 新しい出逢いを求めて…
    In the groove (classic blues duo) ミカズ&リョウ

    COOL M.B

    21:10 -21:40
    2019/12/18

    アメリカのとある路上で、アフロアメリカンのアカペラとストリートパフォーマンスに衝撃を受けた1人の小学生がいた。兄Daiheyは歌うことを始め、また、その兄に影響を受け、弟Yas-Oも歌い始めた。 二人はBLACK MUSICに夢中になり、そしてリズム&ブルースのバンド「WOOD STOCK」をDaiheyが結成したことから始まった。のちに実弟であるYas-OがWOODSTOCKに加入し、そのままCOOL M.B結成へとつながる。WOODSTOCKは、90年に出場したYAMAHAバンド・エクスプロージョン全国大会でレコード会社賞(各4社)を受賞するなど、その実力を各方面で発揮。 99年にはカリスマ的ダンス・ユニットであるBe Bop CrewのリーダーであるYOSHIBOこと横田義和に2人の持つ歌声とVIBEを認められる。そして、2000年に、日本のHip Hop創成期を支え、ターンテーブリストとして世界的に高く評価されているDJ MICKをサウンド・プロデューサーに迎え、COOL M.Bとして本格的な活動をスタートさせた。 その後、DJ MICKが設立したアーティスト集団MVP(Mick Visual Production)に加わり、福岡を拠点に各地でライヴ活動を展開。2001年3月にリリースされたDJMICKのアルバム『EXPAND&ELEVATE』に参加したことで、COOL M.Bは実力派R&Bとしての存在を十二分に知らしめることとなる。

  • 19(木)
    12月19日(木)

    Dee&Christina

    18:20 -18:40
    2019/12/19

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    GUNkondo

    19:10 -19:40
    2019/12/19

    その伸びやかで奥深い歌声は、彼女の生き様をそのまま映し出す。
    躍動するソウルはオーディエンスの心の奥深くに響き、魂を揺さぶる。

    1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

    Dee&Christina

    20:10 -20:40
    2019/12/19

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    GUNkondo

    21:10 -21:40
    2019/12/19

    その伸びやかで奥深い歌声は、彼女の生き様をそのまま映し出す。
    躍動するソウルはオーディエンスの心の奥深くに響き、魂を揺さぶる。

    1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

  • 20(金)
    12月20日(金)

    LACK

    18:20 -18:40
    2019/12/20

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    FREAK

    19:10 -19:40
    2019/12/20

    2012年12月結成。
    メンバーそれぞれがR&B、ブラックミュージックに強く影響をうけており、メンバー全員が作詞作曲をこなしサウンドプロデュースも行う。パワフル且つ表現力豊かなボーカルワークに注目が集まっているコーラスグループである。2015年12月には1stアルバム「SING 4 LIFE」を発売。リード曲「誓いの歌」は九州全県で放送局のパワープレイ、レコメンド選出、阪神タイガース糸原健斗選手の入場曲に起用されるなど注目を集めた。
    2016年5月リリースのシングル「I Feel Good!!!!」は地元福岡の人気バラエティ番組「ドォーモ」のエンディングソングに起用、メディアへの浸透も加速。2017年2月に発売した2枚目のフルアルバム「BRING IT ON」はFREAKらしいR&B、ニュージャックスウィングなどを詰め込んだアルバムは九州各地CDショップで軒並み1位を獲得する。3月には自身初となる映像作品もリリース。同年11月にはDEEPのYUICHIROをフィーチャリングに迎えたシングル「Back Again feat. YUICHIRO from DEEP」を配信リリース。話題となる。12月には早くも3枚目となるフルアルバム「TIME 4 LOVE」を発売。さらに翌2018年4月には全曲バンドアレンジによる初のカバーアルバム「Covers ~R&B Sessions~」リリース、2019年には自身のグループ名をタイトルにした『THE FREAK』をリリース。コーラスグループとしてのキャリアを存分に取り入れたFREAKらしい楽曲から、DopeなR&Bの曲達で話題となる。さらにfeat.アーティストにKEN THE 390,TARO SOULを迎え、HIPHOPアーティストとのコラボを実現。精力的に作品を送り続けている。

    ライブ活動では、2014年から16年にかけて8本のワンマンライブを開催。またSunset Live、HUISE TEN BOSCH Music Fes、MUSIC CITY TENJINなど九州での大型音楽イベントへの出演、a-nation、SAKAE SP-RING、MINAMI WHEELなど大都市圏でのイベント出演を果たすなど、年間100本近いイベントに出演。
    2017年6~7月には初の九州全県ワンマンツアーを成功させ、12月からは結成5周年を記念した初の東京、沖縄を含むワンマンライブツアーを実施。地元福岡、そして初の東京公演をソールドアウトに。また2018年5月にはカバーアルバムの制作に参加した、トップミュージシャンを福岡に迎え、「Covers~」を中心としたワンマンライブ2Daysを開催。ソールドアウトするなど盛況の内に終えた。また同年には福岡にて初の自主企画イベント『BASE』をスタート、ゲストにFull Of Harmony,DEEP YUICHIROを迎え大盛況に収めた。2019年5月には初のZepp Fukuokaにてワンマンライブを成功させる。
    また2017年は天神夏のバーゲンへのCM出演や、福岡マラソン2017のアンバサダーに就任、さらには二度目となる福岡マラソン2019の大会アンバサダーに就任。メディア出演では九州での数々のラジオレギュラー、テレビレギュラー出演するなどのまさに「福岡の顔」ともいえる活動の幅を広げている。

    FREAK というグループ名には、メンバー全員が歌の”FREAK”(熱愛者) であり、またそれと同時にその歌を通してすべての人を愛し、沢山のオーディエンスにエンターテインメントで大きな影響を与え、自分達の熱狂的な”Freaks(ファン)” になって欲しいという願いも込められている。

    LACK

    20:10 -20:40
    2019/12/20

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    FREAK

    21:10 -21:40
    2019/12/20

    2012年12月結成。
    メンバーそれぞれがR&B、ブラックミュージックに強く影響をうけており、メンバー全員が作詞作曲をこなしサウンドプロデュースも行う。パワフル且つ表現力豊かなボーカルワークに注目が集まっているコーラスグループである。2015年12月には1stアルバム「SING 4 LIFE」を発売。リード曲「誓いの歌」は九州全県で放送局のパワープレイ、レコメンド選出、阪神タイガース糸原健斗選手の入場曲に起用されるなど注目を集めた。
    2016年5月リリースのシングル「I Feel Good!!!!」は地元福岡の人気バラエティ番組「ドォーモ」のエンディングソングに起用、メディアへの浸透も加速。2017年2月に発売した2枚目のフルアルバム「BRING IT ON」はFREAKらしいR&B、ニュージャックスウィングなどを詰め込んだアルバムは九州各地CDショップで軒並み1位を獲得する。3月には自身初となる映像作品もリリース。同年11月にはDEEPのYUICHIROをフィーチャリングに迎えたシングル「Back Again feat. YUICHIRO from DEEP」を配信リリース。話題となる。12月には早くも3枚目となるフルアルバム「TIME 4 LOVE」を発売。さらに翌2018年4月には全曲バンドアレンジによる初のカバーアルバム「Covers ~R&B Sessions~」リリース、2019年には自身のグループ名をタイトルにした『THE FREAK』をリリース。コーラスグループとしてのキャリアを存分に取り入れたFREAKらしい楽曲から、DopeなR&Bの曲達で話題となる。さらにfeat.アーティストにKEN THE 390,TARO SOULを迎え、HIPHOPアーティストとのコラボを実現。精力的に作品を送り続けている。

    ライブ活動では、2014年から16年にかけて8本のワンマンライブを開催。またSunset Live、HUISE TEN BOSCH Music Fes、MUSIC CITY TENJINなど九州での大型音楽イベントへの出演、a-nation、SAKAE SP-RING、MINAMI WHEELなど大都市圏でのイベント出演を果たすなど、年間100本近いイベントに出演。
    2017年6~7月には初の九州全県ワンマンツアーを成功させ、12月からは結成5周年を記念した初の東京、沖縄を含むワンマンライブツアーを実施。地元福岡、そして初の東京公演をソールドアウトに。また2018年5月にはカバーアルバムの制作に参加した、トップミュージシャンを福岡に迎え、「Covers~」を中心としたワンマンライブ2Daysを開催。ソールドアウトするなど盛況の内に終えた。また同年には福岡にて初の自主企画イベント『BASE』をスタート、ゲストにFull Of Harmony,DEEP YUICHIROを迎え大盛況に収めた。2019年5月には初のZepp Fukuokaにてワンマンライブを成功させる。
    また2017年は天神夏のバーゲンへのCM出演や、福岡マラソン2017のアンバサダーに就任、さらには二度目となる福岡マラソン2019の大会アンバサダーに就任。メディア出演では九州での数々のラジオレギュラー、テレビレギュラー出演するなどのまさに「福岡の顔」ともいえる活動の幅を広げている。

    FREAK というグループ名には、メンバー全員が歌の”FREAK”(熱愛者) であり、またそれと同時にその歌を通してすべての人を愛し、沢山のオーディエンスにエンターテインメントで大きな影響を与え、自分達の熱狂的な”Freaks(ファン)” になって欲しいという願いも込められている。

  • 21(土)
    12月21日(土)

    赤星那奈

    12:20 -12:40
    2019/12/21

    2002/10/7生まれ 福岡県出身 趣味:ラーメン屋さん巡り、ギター弾き語り
    福岡を拠点に活動し全国各地で高い歌唱力、高いダンススキル、キュートなルックスで全国各地の大型フェスに出演している人気ダンス&ボーカルユニット「くるーず〜CRUiSE!」の歌姫・赤星那奈。
    2018年10月。オリジナル曲「Dear」でソロデビュー。
    伸びのある優しい歌声で聞いた者の心を虜にする。

    ◆沿革◆
    2018.10.7   ソロデビュー。グランドミラージュ天神にてお披露目。
    2018.12     クリスマスマーケット2018 in パサージュ に出演。福岡を拠点に積極的にライブ活動を行う
    2019.11.1 メモリアルCD「じゅうななさい」をリリース予定
    ◆タイトル◆
    フジテレビ ミューサタ アイドルソロクイーンコンテスト全国大会出場(全国ベスト15)
    アイドル美少女総選挙 中学生部門 全国1位
    C Channel×ST Channel by Seventeen インフルエンサー発掘プロジェクト優勝

    Novembre

    13:10 -13:30
    2019/12/21

    2011
    年 11 月に結成したヴォーカル南 詩乃、ギター梅田 晋之介から成る男女アコーステ
    ィックユニット。 11 月に結成し、2人共に 11 月生まれと言うことからフランス語で 11 月
    という意味の Novembre (ノヴァンブル)というユニット名に 成った 。
    爽やかなメロディー
    と 歌詞の中に 少し切なさが滲む楽曲を 男女ならではのハーモニー で表
    現する楽曲は 唯一無二 であり、性別や世代を問わず 幅広く支持されている。
    経歴
    2011
    年 ・九州ビジュアルアーツ入学
    ・在学中に Novembre を結成
    2012
    年 ・『水平線の花火と音楽』プレイベントにて
    泉谷しげるのオープニングアクトを務める
    2013
    年 ・九州ビジュアルアーツ卒業
    ・ 1st ミニアルバム『約束の唄』をリリース
    2014
    年 ・ FUKUOKA MUSIC FACTORY2014 を勝ち上がり
    キャナルシティで 3 か月間のフリーライブを行う
    ・ 15th club tour 釜山にて海外での演奏を行う

    夏野大空

    14:00 -14:20
    2019/12/21

    1999/7/30生まれ 福岡県出身 趣味:洗濯・ギター弾き語り
    福岡を拠点に活動。全国各地で高い歌唱力、高いダンススキル、キュートなルックスで数々の大型フェスにも出演している人気ダンス&ボーカルユニット「くるーず〜CRUiSE!」のリーダーとして活躍中の夏野大空。
    2019年8月。その夏野大空をメインボーカルとしてした「PROJECT SORA」が始動。
    ボーカル夏野大空が放つ独特な浮遊感のある7色の歌声と多種多様な音楽の要素を取り込んだ楽曲。
    往年の名曲のエッセンスを再解釈し、アップデートしたサウンドは聴いた者の心を癒す
    ◆沿革◆
    2016.4.2 ダンス&ボーカルユニット「くるーず〜CRUiSE!」のメンバーとしてデビュー。
    2019.7.31 夏野大空ソロプロジェクト「PROJECT SORA」始動。
    2019.8.10 iTunes Store等主要販売サイトにて配信開始。
    配信サイト https://linkco.re/NN76xerp
    2019.9 Tokyo Links hollにてソロライブを開催。
    福岡のみならず、東京でも積極的にライブ活動を行う

    Novembre

    14:50 -15:10
    2019/12/21

    2011
    年 11 月に結成したヴォーカル南 詩乃、ギター梅田 晋之介から成る男女アコーステ
    ィックユニット。 11 月に結成し、2人共に 11 月生まれと言うことからフランス語で 11 月
    という意味の Novembre (ノヴァンブル)というユニット名に 成った 。
    爽やかなメロディー
    と 歌詞の中に 少し切なさが滲む楽曲を 男女ならではのハーモニー で表
    現する楽曲は 唯一無二 であり、性別や世代を問わず 幅広く支持されている。
    経歴
    2011
    年 ・九州ビジュアルアーツ入学
    ・在学中に Novembre を結成
    2012
    年 ・『水平線の花火と音楽』プレイベントにて
    泉谷しげるのオープニングアクトを務める
    2013
    年 ・九州ビジュアルアーツ卒業
    ・ 1st ミニアルバム『約束の唄』をリリース
    2014
    年 ・ FUKUOKA MUSIC FACTORY2014 を勝ち上がり
    キャナルシティで 3 か月間のフリーライブを行う
    ・ 15th club tour 釜山にて海外での演奏を行う

    JAi

    15:40 -16:00
    2019/12/21

    幼少より歌うこと・踊ることが大好きで、高校在学中よりダンサーとして活動開始。同時にシンガーとしても活動するが、ダンスに傾倒していたため一時活動休止。卒業後New Yorkに渡り、歌への思いが再燃。帰国後シンガーとして活動再開し、99’より本格的に楽曲制作開始。2002年にSisterenレーベルより発売の、Woman’s Reggaeコンピレーションアルバムの参加をきっかけに、様々な楽曲参加やアーティストのサポートコーラス等、ブラックミュージックを軸に今まで培ってきた様々なジャンルを吸収し、独自のスタイルを追求。2014年には、自身初のEP『Uh,Baby』を配信リリース。2018年には久留米大学文学部有志”ckgz”と、久留米絣の始祖「井上伝」の想いを現代にアップデートした楽曲『アイのカタチ』をリリースし、絣フェスタのフィナーレ曲に起用されている。そのブラックテイスト溢れる日本人離れした歌声と、大らかなキャラクターで、“姐御”と慕われる存在。その実力は折り紙つきで、プロのヴォイストレーナーとしての一面も持つ。

    JAi

    16:30 -16:50
    2019/12/21

    幼少より歌うこと・踊ることが大好きで、高校在学中よりダンサーとして活動開始。同時にシンガーとしても活動するが、ダンスに傾倒していたため一時活動休止。卒業後New Yorkに渡り、歌への思いが再燃。帰国後シンガーとして活動再開し、99’より本格的に楽曲制作開始。2002年にSisterenレーベルより発売の、Woman’s Reggaeコンピレーションアルバムの参加をきっかけに、様々な楽曲参加やアーティストのサポートコーラス等、ブラックミュージックを軸に今まで培ってきた様々なジャンルを吸収し、独自のスタイルを追求。2014年には、自身初のEP『Uh,Baby』を配信リリース。2018年には久留米大学文学部有志”ckgz”と、久留米絣の始祖「井上伝」の想いを現代にアップデートした楽曲『アイのカタチ』をリリースし、絣フェスタのフィナーレ曲に起用されている。そのブラックテイスト溢れる日本人離れした歌声と、大らかなキャラクターで、“姐御”と慕われる存在。その実力は折り紙つきで、プロのヴォイストレーナーとしての一面も持つ。

    Beat Win

    17:20 -17:50
    2019/12/21

    バンド名のビートウィンは、リーダーである、間 直樹(あいだ なおき)氏の名前を英語にした、「between」をもじったものですが、「打ち負かせ!人生に勝利しろ!」という意味も含まれています。
    2000年夏の結成以来、福岡市内のライブハウスやイベント等で、年数回、コンスタントに活動を行っています。2015年には自主作成ながら、オリジナル曲6曲入りのCD ”I feel blue”を発表。ライブでは、オリジナル曲を中心に、ブルースやロック、ポップスなどのカバーを披露しています。

    メンバー
    間 直樹 (ボーカル)
    島田隆一 (ドラム)
    Hiro Namikawa  (キーボード、ギター)
    KAZU “ぶっちぃ”佐藤  (ベース)
    毛利 文彦 (ギター)
    橋本 一平(ギター)

    チキンナゲッツ

    18:20 -18:40
    2019/12/21

    どんなチキンヤローでも力を合わせれば叶わない夢はないという信念を元に結成10周年を迎えたチキンナゲッツ。
    昨年は、福岡サンパレスワンマンライブを成功させ、今年は福岡の大型フェスSUN SET LIVEや宗像フェスなどにも出演。9月19日は2年連続となるヤフオクドーム、ソフトバンク戦で国歌独唱を担当。
    現在、活動の場を全国に広げ全国10箇所でのライブツアー10-TEN-開催中、ツアーファイナルは12月20日(金)
    Zepp福岡にて開催予定。

    チキンナゲッツ

    19:10 -19:40
    2019/12/21

    どんなチキンヤローでも力を合わせれば叶わない夢はないという信念を元に結成10周年を迎えたチキンナゲッツ。
    昨年は、福岡サンパレスワンマンライブを成功させ、今年は福岡の大型フェスSUN SET LIVEや宗像フェスなどにも出演。9月19日は2年連続となるヤフオクドーム、ソフトバンク戦で国歌独唱を担当。
    現在、活動の場を全国に広げ全国10箇所でのライブツアー10-TEN-開催中、ツアーファイナルは12月20日(金)
    Zepp福岡にて開催予定。

    福岡城

    20:10 -20:40
    2019/12/21

    “福岡城

    九州は筑前の国、黒田藩の地で築かれたハードバップジャズバンド。

    その歴史は築城より二十年余。幾多の御家騒動を経て現在の城主と家臣による六人の侍に至る。

    珍しい三管編成を配した重厚な城構えにより、格調高く迫力溢れる演奏を繰り広げる。[文字列の折り返しの区切り]城下町大名のJAZZCLUBで定期的に演奏しながら、中洲JAZZ、MCT、イスラ・デ・サルサなどの多くのイベントに参戦している。

    福岡城

    21:10 -21:40
    2019/12/21

    “福岡城

    九州は筑前の国、黒田藩の地で築かれたハードバップジャズバンド。

    その歴史は築城より二十年余。幾多の御家騒動を経て現在の城主と家臣による六人の侍に至る。

    珍しい三管編成を配した重厚な城構えにより、格調高く迫力溢れる演奏を繰り広げる。[文字列の折り返しの区切り]城下町大名のJAZZCLUBで定期的に演奏しながら、中洲JAZZ、MCT、イスラ・デ・サルサなどの多くのイベントに参戦している。

  • 22(日)
    12月22日(日)

    くるーず〜CRUiSE!

    12:20 -12:40
    2019/12/22

    パワフルなダンスとボーカルでのノンストップライブを展開、一気に会場を盛り上げるパフォーマンを得意とし
    客船をモチーフとした女子5名によるボーカル&ダンスユニット。
    毎週水・金・土・日・祝日にライブを実施。九州で一番のライブ本数を誇る。
    メンバーそれぞれが その個性を生かし、CM、ショー、映画、番組等多方面でも活躍している。
    <メンバー>藍崎 ゆきね(あいざき ゆきね)・赤星那奈(あかほし なな)・青井海優(あおい みゆう)・殿川 遥加(とのかわ はるか)・夏野 大空(なつの そら)<沿革>2016. 4. 2 天神ビブレホールにてデビュー。2016.5 博多どんたく港祭り「港本舞台」「新天町円舞台」他2016.7.20 海の日ポートフェスタ20162016. 7.22 1stシングル「恋の受験/Cruising My 㻿tory」リリース。2016. 9 ワンマンライブ大成功(200人㻿OLD O㼁㼀)2017. 3.21 2ndシングル「未来少女A」全国リリース。2017.5 博多どんたく港祭り「港本舞台」「ソラリア演舞台」他2017.12 クリスマスマーケット2017 in Hakata2017.12.23 福岡D㻾㼁M-Be1にてワンマンライブ開催。300人動員。2017.5 博多どんたく港祭り2018. 5.22  3rdシングル「どってんかいめい」リリース。2018. 7. 7 四谷LO㼀㼁㻿 東京ワンマンライブ2018. 7.22 福岡D㻾㼁M LOGO㻿 ワンマンライブ(250人㻿OLD O㼁㼀)2018. 9 マイナビ赤坂BLI㼀Z「ミュージックパーク〜Girls&Music 㼀heater〜」出演2018.12 クリスマスマーケット2018 in Passage2018.12.30 D㻾㼁M Be-1にてワンマンライブ開催2019.4.21 スカラエスパシオにてワンマンライブ開催(280人㻿OLD O㼁㼀)2019.5 博多どんたく港祭り2019.8.25 横浜アリーナ「@JAM EXPO2019」出演◉CD情報2016.7.22発売 1stシングル「恋の受験/Cruising My 㻿tory」オリコンデイリーシングルランキング8位。2017.3.21発売 2stシングル「未来少女A」オリコンデイリーシングルランキング5位2018.5.22発売 3stシングル「どってんかいめい」オリコンデイリーシングルランキング4位

    youko

    13:10 -13:30
    2019/12/22

    福岡を拠点に活動するシンガーソングライター。
    父が声楽をしていたことにより音楽に興味を持ちはじめる。
    2019年4月に福岡県糟屋郡篠栗町の観光大使に就任。
    ふるさと篠栗の曲『きづき』の作詞作曲歌唱を行った。
    また、音楽活動の他、司会やMCとしても精力的に活動しており、
    時に電気工事士とい違う顔も持つ。

    立川翼

    14:00 -14:20
    2019/12/22

    シンガーソングライター福岡市在住宮崎市出身元陸上自衛官■2009年1月絢香やYUI、家入レオなどを輩出した、音楽塾「ヴォイス」のオーディションで、約600人中グランプリを獲得したのをきっかけにCDデビュー■2016年ZEPP福岡にて単独ライブを開催800人を動員させる■2017年2月(株)サンミュージックと契約■2017年9月初の全国4公演ツアーを開催し、宮崎オルブライトホール、福岡国際会議場等、全公演チケットをソールドアウトさせ2000人を動員■2018年9月アジアフォーカス・福岡国際映画祭で上映された映画「翔べない鳥も空を見る。」の音楽監督をつとめ、主題歌「風の匂い」を書下ろしする■今月8月14日にリリースした新曲「ラムネ」は、配信限定のリリースにも関わらず、レコチョクのデイリーランキグで、現在大人気の米津玄師や、あいみょんに続き7位にランクインし、注目を浴びる。現在は九州を中心に全国的に活躍の幅を広げる

    平義隆

    14:50 -15:10
    2019/12/22

    1997年10月
    博多出身の3人組バンドThe LOVEのボーカリストとして「ひまわりの観覧車」でデビュー。13枚目のシングル、9枚のアルバムをリリース。
    2009年からはソロ活動をスタートし、アルバム『ありふれた日常の風景』をリリースすると同時にソロ活動を本格化させ、今年10周年を迎える。
    また、作家としても人気を集め、数々のメジャーアーティストに楽曲を提供。
    近年では舞台音楽や役者として舞台出演も増え、多方面に渡り活躍中!

    立川翼

    15:40 -16:00
    2019/12/22

    シンガーソングライター福岡市在住宮崎市出身元陸上自衛官■2009年1月絢香やYUI、家入レオなどを輩出した、音楽塾「ヴォイス」のオーディションで、約600人中グランプリを獲得したのをきっかけにCDデビュー■2016年ZEPP福岡にて単独ライブを開催800人を動員させる■2017年2月(株)サンミュージックと契約■2017年9月初の全国4公演ツアーを開催し、宮崎オルブライトホール、福岡国際会議場等、全公演チケットをソールドアウトさせ2000人を動員■2018年9月アジアフォーカス・福岡国際映画祭で上映された映画「翔べない鳥も空を見る。」の音楽監督をつとめ、主題歌「風の匂い」を書下ろしする■今月8月14日にリリースした新曲「ラムネ」は、配信限定のリリースにも関わらず、レコチョクのデイリーランキグで、現在大人気の米津玄師や、あいみょんに続き7位にランクインし、注目を浴びる。現在は九州を中心に全国的に活躍の幅を広げる

    山崎賢一

    16:30 -16:50
    2019/12/22

    佐賀県唐津市出身
    シンガーソングライター
    ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送【若者にYELL】番組リポーター
    ・独学でキーボードを学び全国各地で様々なLIVEやイベントに出演。また、国立病院、老人ホーム、保育園などでボランティアコンサートを行う
    ・作詞作曲を企業や活躍されている色々なアーティストに提供
    ・みやきMUSIC FESTIVAL,宗像フェスに出演

    山崎賢一

    17:20 -17:50
    2019/12/22

    佐賀県唐津市出身
    シンガーソングライター
    ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送【若者にYELL】番組リポーター
    ・独学でキーボードを学び全国各地で様々なLIVEやイベントに出演。また、国立病院、老人ホーム、保育園などでボランティアコンサートを行う
    ・作詞作曲を企業や活躍されている色々なアーティストに提供
    ・みやきMUSIC FESTIVAL,宗像フェスに出演

    パイク琉華シャロン

    18:20 -18:40
    2019/12/22

    福岡県出身。2008年6月28日生まれ。
    日豪ハーフの小学五年生。
    令和元年よりスタートしたBeing×ON:LEAD主催のオーディション、『九州Teen’sオーデション2019』で応募期間2ヶ月、約800人もの応募者の中から見事グランプリに輝く。
    洋楽のレパートリーを数多く持ち、表現力豊かで伸びのある歌声が聴く人の心を惹きつけている。
    また、歌だけでなくそのキュートな魅力でキッズモデルとしても活躍。
    好きなことは歌うこととスライム作り。
    好きな食べ物はサーティワンアイスクリームのラブポーションサーティワン。

    BASARACA JAZZHOLICS

    19:10 -19:40
    2019/12/22

    福岡市内のライヴハウスを中心に演奏活動をおこなっているジャズバンド「チャーリーズ音楽企画」福岡市内のライヴハウスを中心に演奏活動をおこなっているジャズバンド「チャーリーズ音楽企画」を中心に、旧バサラカビッグバンドのメンバーや主に市内在住のミュージシャンが集まって一昨年年結成されたビッグバンドです。結成早々からライヴを行うなど、メンバー一同たいへん意欲的です。昨年末もクリスマスマーケットに参加させていただきました。これからも積極的に演奏活動を行っていこうと思っております。BASARACA JAZZHOLICS(バサラカ・ジャズホリックス)」をどうかよろしくお願いいたします。 を中心に、旧バサラカビッグバンドのメンバーや主に市内在住のミュージシャンが集まって一昨年年結成されたビッグバンドです。結成早々からライヴを行うなど、メンバー一同たいへん意欲的です。昨年末もクリスマスマーケットに参加させていただきました。これからも積極的に演奏活動を行っていこうと思っております。BASARACA JAZZHOLICS(バサラカ・ジャズホリックス)」をどうかよろしくお願いいたします。

    SKA☆ROCKETS

    20:10 -20:40
    2019/12/22

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/

    SKA☆ROCKETS

    21:10 -21:40
    2019/12/22

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/