TENJIN

< 2019 >
11月 25日 - 12月 01日
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  • 25(月)
    11月25日(月)
  • 26(火)
    11月26日(火)
  • 27(水)
    11月27日(水)
  • 28(木)
    11月28日(木)

    fumika

    18:20 -18:40
    2019/11/28

    “2011 年ソニー・ミュージックよりデビュー、映画
    「HAYABUSA- はやぶさ-」( 竹内結子・西田敏行)の主題歌に大抜擢を受け「たいせつな光」をリリース。2014 年、鉄拳「振り子」とのコラボレーションで話題になり、リリースした
    「Endless Road」は動画再生回数500 万回再生を記録、ウエディングソングランキングの上位を軒並み獲得。現在もロングセールスを記録中。その強い歌声には映像クリエイターや制作プロデューサーから熱烈な指名を受け、数々のドラマ主題歌、CM ソングなどをリリース。
    イタリアでのフェスに出演した際は2000 人の観衆を総立ちにさせその後台湾やポーランドでもコンサートを行うなど、海外での活躍も目覚しい。地元福岡国際会議場メインホールで行った
    ライブは大盛況で幕を閉じた。「 マツダオールスターゲーム 2016」のヤフオク ! ドームでは、国歌独唱も披露。 数々の著名人を生歌で涙に包み、「魂の震える歌声」「奇跡の歌声」と称される。 “

    LACK

    19:10 -19:40
    2019/11/28

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    fumika

    20:10 -20:40
    2019/11/28

    “2011 年ソニー・ミュージックよりデビュー、映画
    「HAYABUSA- はやぶさ-」( 竹内結子・西田敏行)の主題歌に大抜擢を受け「たいせつな光」をリリース。2014 年、鉄拳「振り子」とのコラボレーションで話題になり、リリースした
    「Endless Road」は動画再生回数500 万回再生を記録、ウエディングソングランキングの上位を軒並み獲得。現在もロングセールスを記録中。その強い歌声には映像クリエイターや制作プロデューサーから熱烈な指名を受け、数々のドラマ主題歌、CM ソングなどをリリース。
    イタリアでのフェスに出演した際は2000 人の観衆を総立ちにさせその後台湾やポーランドでもコンサートを行うなど、海外での活躍も目覚しい。地元福岡国際会議場メインホールで行った
    ライブは大盛況で幕を閉じた。「 マツダオールスターゲーム 2016」のヤフオク ! ドームでは、国歌独唱も披露。 数々の著名人を生歌で涙に包み、「魂の震える歌声」「奇跡の歌声」と称される。 “

    LACK

    21:10 -21:40
    2019/11/28

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

  • 29(金)
    11月29日(金)

    80's Night Jack's

    18:20 -18:40
    2019/11/29

    1980年代の洋楽トリビュートバンド。
    マイケルジャクソン、マドンナ、シンディローパー、デュランデュラン、カルチャークラブ、ジャーニー、ボンジョビ等、80年代にヒットした洋楽、約100曲をレパートリーに

    活動中! さあ皆んなで、BACK TO 80’s‼︎

    80's Night Jack's

    19:10 -19:40
    2019/11/29

    1980年代の洋楽トリビュートバンド。
    マイケルジャクソン、マドンナ、シンディローパー、デュランデュラン、カルチャークラブ、ジャーニー、ボンジョビ等、80年代にヒットした洋楽、約100曲をレパートリーに

    活動中! さあ皆んなで、BACK TO 80’s‼︎

    The Cotton Sisters

    20:10 -20:40
    2019/11/29

    チバマサミ(リーダー)、Chie、ミドリ の3人のスウィング・ブギウギコーラスグループです。中洲老舗ジャズライブハウス『Riverside』(現在移転のため閉店中)で出会った3名のボーカリストでグループを結成(結成時の名称は The Riverside Sisters でした)。1940 年代からアメリカで活躍した『The Andrews Sisters』のカバーを中心に、スウィングジャズにこだわっています。曲によって主旋律、上パート、下パートの担当が変わるので、曲ごとに3人それぞれの個性が表れるのもこのグループの特徴です(現在レパートリーは約 20 曲)。
    (グループ名の由来:「コットン」とゆっくり10回言ってみて下さい!ヒント、博多と言えば…)

    The Cotton Sisters

    21:10 -21:40
    2019/11/29

    チバマサミ(リーダー)、Chie、ミドリ の3人のスウィング・ブギウギコーラスグループです。中洲老舗ジャズライブハウス『Riverside』(現在移転のため閉店中)で出会った3名のボーカリストでグループを結成(結成時の名称は The Riverside Sisters でした)。1940 年代からアメリカで活躍した『The Andrews Sisters』のカバーを中心に、スウィングジャズにこだわっています。曲によって主旋律、上パート、下パートの担当が変わるので、曲ごとに3人それぞれの個性が表れるのもこのグループの特徴です(現在レパートリーは約 20 曲)。
    (グループ名の由来:「コットン」とゆっくり10回言ってみて下さい!ヒント、博多と言えば…)

  • 30(土)
    11月30日(土)

    ザ・サンセット フラ シスターズ

    12:30 -12:50
    2019/11/30

    福岡はハワイアンダンス教室を運営する指導者(先生)らとその生徒たちで、毎年サンセットライブのために結成される、約100人によるフラダンス・ユニット。福岡県内を中心に、災害義援金を募るチャリティイベントや、市街地での様々なハワイアンショウなどのダンスイベントでも、南国の花のような笑顔をたくさん咲かせて、常夏のALOHAフィーリングを皆さんにお伝えしています!

    ザ・サンセット フラ シスターズ

    13:20 -13:40
    2019/11/30

    福岡はハワイアンダンス教室を運営する指導者(先生)らとその生徒たちで、毎年サンセットライブのために結成される、約100人によるフラダンス・ユニット。福岡県内を中心に、災害義援金を募るチャリティイベントや、市街地での様々なハワイアンショウなどのダンスイベントでも、南国の花のような笑顔をたくさん咲かせて、常夏のALOHAフィーリングを皆さんにお伝えしています!

    HAND DRIP

    14:10 -14:30
    2019/11/30

    大阪、京都出身の3ボーカル、1ギターのボーカルユニットHAND DRIP(ハンドドリップ)

    それぞれがソロ、サポートで活動して来た中、 合同でストリートライブを行なった時にセッションをしている姿を見た音楽関係者に、 「グループでやった方がいい」と声をかけられたことがきっかけで2018年2月20日に結成。
    リードとバッキングの両方を兼ね揃えた、時に激しく、時に繊細に、堀次一輝が弾くギターに、
    ハスキーボイスの菅田好貴、スイートボイスのhunch、パワフルボイスの岡田大毅、3人の個性豊かで唯一無二の歌声、
    4つの個性をブレンドさせてドリップした音楽を日本のミュージックシーンに届ける。 たった1分、ライブを見れば彼らの良さがわかる。

    HAND DRIP

    14:50 -15:20
    2019/11/30

    大阪、京都出身の3ボーカル、1ギターのボーカルユニットHAND DRIP(ハンドドリップ)

    それぞれがソロ、サポートで活動して来た中、 合同でストリートライブを行なった時にセッションをしている姿を見た音楽関係者に、 「グループでやった方がいい」と声をかけられたことがきっかけで2018年2月20日に結成。
    リードとバッキングの両方を兼ね揃えた、時に激しく、時に繊細に、堀次一輝が弾くギターに、
    ハスキーボイスの菅田好貴、スイートボイスのhunch、パワフルボイスの岡田大毅、3人の個性豊かで唯一無二の歌声、
    4つの個性をブレンドさせてドリップした音楽を日本のミュージックシーンに届ける。 たった1分、ライブを見れば彼らの良さがわかる。

    Dee&Christina

    15:50 -16:10
    2019/11/30

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    愛花

    16:40 -17:00
    2019/11/30

    愛花
    奄美出身の25歳。福岡在住。

    2016年より福岡で活動中のシンガーソングライター。 キュートさの中にも艶やかな歌声は口コミを呼び、警固公園での路上ライブは人だかりができ賑わっている。 10代女子を中心とした幅広いファン層で昨年リリースした自主制作CDは即ソールドアウト、超満員。 福岡天神から、全国へ。 彼女の透き通るような優しい歌声と今後の活躍から目を離せない。

    Dee&Christina

    17:30 -17:50
    2019/11/30

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    カノエラナ

    18:20 -18:40
    2019/11/30

    1995年12月4日 佐賀県唐津市生まれ。超アニメ好きのシンガーソングライター。2015年4月9日 Twitterに動画投稿機能が追加されたことをきっかけに、30秒弾き語り動画を初公開。約2年間で90曲以上を公開。
    同世代を中心に大きな反響を呼び、ネット上で「30秒弾き語り動画の女王」と称される。
    2016年8月31日 メジャー1st mini album「カノエ参上。」(ワーナーミュージック)でメジャーデビュー。iTunes週間アルバム・ランキング10位にランクインという快挙を達成。
    2017年2月15日 2nd mini album「カノエ上等。」は、iTunesアルバム・ランキングで2位にランクイン。
    同年12月NHK Eテレの人気子供番組「みいつけた!」のエンディングテーマ「カゲのオバケ」を描き下ろし&コッシ―と歌唱を担当する。巷で”だれが歌っているの?””この曲が耳から離れない”と話題になり、
    iTunesランキング16位にランクイン。「みいつけた!」番組史上最年少アーティストとしても話題を集める。
    2018年2月7日1st full album「キョウカイセン」をリリース。iTunes週間アルバム・ランキング10位にランクイン。

    2019年12月4日に、待望の2nd full album「盾と矛」のリリース決定。
    独特な着眼点から生まれる歌詞と、その世界観にあわせて色とりどりに変化する歌声と圧倒的な歌唱力。ギターやピアノの弾き語りはもちろん、 ゆる~い佐賀弁トーク炸裂のギャップで魅せるステージ。いま、同世代を中心に支持を集める注目の女性アーティスト。

    オフィシャルHP https://www.kanoerana.com

    Dee&Christina

    19:10 -19:40
    2019/11/30

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    コヤナギシンジ&博多シェイカー倶楽部

    20:10 -20:40
    2019/11/30

    1971年、福岡生まれ。在住。 言葉や文字で雰囲気や気持ちを伝える趣味がウタを歌うきっかけとなる。 服や小物をデザインするのも職業。現在(2019年)は大好きな福岡で屋上の部屋を借り、そこで引き蘢り、制作とライブを繰り返す日々を飽きるまで続けている。「屋上の音楽」主宰。 非常にマイペースながら、国内外、メジャー、インディーズのイベントや作品には多数参加し「ものつくり」で人と人を繋いでいく人生をひたすら楽しんでいる。今回のクリスマスマーケットでは「博多シェイカー倶楽部」の皆さんと登場。

    コヤナギシンジ&博多シェイカー倶楽部

    21:10 -21:40
    2019/11/30

    1971年、福岡生まれ。在住。 言葉や文字で雰囲気や気持ちを伝える趣味がウタを歌うきっかけとなる。 服や小物をデザインするのも職業。現在(2019年)は大好きな福岡で屋上の部屋を借り、そこで引き蘢り、制作とライブを繰り返す日々を飽きるまで続けている。「屋上の音楽」主宰。 非常にマイペースながら、国内外、メジャー、インディーズのイベントや作品には多数参加し「ものつくり」で人と人を繋いでいく人生をひたすら楽しんでいる。今回のクリスマスマーケットでは「博多シェイカー倶楽部」の皆さんと登場。

  • 01(日)
    12月01日(日)

    博多ウインドオーケストラ

    12:30 -12:50
    2019/12/01

    創立
    博多ウインドオーケストラ(旧博多区ウインドアンサンブル)は1988年(昭和63年)5月に約15名で発足いたしました。

    目的
    本楽団は以下の各項目を目的として吹奏楽の理論的技術的研究及び演奏を行っております。
    1.吹奏楽を愛好し、地域の発展に寄与する。
    2.一般バンドの吹奏楽の発展に努める。

    活動理念
    演奏している私たちも、聴いてくださる方々も楽しめる演奏を目指し練習に励んでおります。

    活動内容
    福岡市博多区千代のパピオビールームを拠点に活動しています。
    「吹奏楽を通して福岡・博多に貢献したい」との想いから、定期演奏会、訪問演奏、ミュージックシティ天神、植物園、天神クリスマスマーケットなどでの演奏活動を行っています。
    その他に吹奏楽連盟主催の吹奏楽コンクールや吹奏楽祭などにも参加しています。

    博多ウインドオーケストラ

    13:20 -13:50
    2019/12/01

    創立
    博多ウインドオーケストラ(旧博多区ウインドアンサンブル)は1988年(昭和63年)5月に約15名で発足いたしました。

    目的
    本楽団は以下の各項目を目的として吹奏楽の理論的技術的研究及び演奏を行っております。
    1.吹奏楽を愛好し、地域の発展に寄与する。
    2.一般バンドの吹奏楽の発展に努める。

    活動理念
    演奏している私たちも、聴いてくださる方々も楽しめる演奏を目指し練習に励んでおります。

    活動内容
    福岡市博多区千代のパピオビールームを拠点に活動しています。
    「吹奏楽を通して福岡・博多に貢献したい」との想いから、定期演奏会、訪問演奏、ミュージックシティ天神、植物園、天神クリスマスマーケットなどでの演奏活動を行っています。
    その他に吹奏楽連盟主催の吹奏楽コンクールや吹奏楽祭などにも参加しています。

    WORLD LAUGH

    14:20 -14:40
    2019/12/01

    世界に1つでも多くの笑顔を増やすためソロで活動してきた3人が集まり4/1に結成。福岡を拠点に様々な場面で活動中。結成3ヶ月で第101回全国高等学校野球選手権福岡大会のJ:COMなどのテーマソングを務めたり、バトルオーディションを勝ち抜きグランプリを取りフェスへ出演するなど勢いのある3人組。

    WORLD LAUGH

    15:00 -15:20
    2019/12/01

    世界に1つでも多くの笑顔を増やすためソロで活動してきた3人が集まり4/1に結成。福岡を拠点に様々な場面で活動中。結成3ヶ月で第101回全国高等学校野球選手権福岡大会のJ:COMなどのテーマソングを務めたり、バトルオーディションを勝ち抜きグランプリを取りフェスへ出演するなど勢いのある3人組。

    Dee&Christina

    15:50 -16:10
    2019/12/01

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    浩子クレメニア

    16:40 -17:00
    2019/12/01

    スペイン系フィリピン人と日本人のハーフ。
    現在、地元長崎は新上五島の観光大使をつとめ、ラジオパーソナリティをしながらシンガーソングライターとして活動中。
    自身の番組の1つである、NBC「浩子クレメニアの聴いてクレメニア」はTBS「爆笑問題の日曜サンデー」にて取り上げられ、全国ラジオ新番組選手権5位になる。
    今年3月には佐田玲子のゲストも務めた。
    福岡では、「第5弾トヨタカローラkey10music」で福岡の10人のアーティストに選ばれている。
    来年2月にはトランスコスモススタジアムで行われる、5時間リレーマラソンのゲストアーティストで歌うことが決定した。

    Dee&Christina

    17:30 -17:50
    2019/12/01

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    浩子クレメニア

    18:20 -18:40
    2019/12/01

    スペイン系フィリピン人と日本人のハーフ。
    現在、地元長崎は新上五島の観光大使をつとめ、ラジオパーソナリティをしながらシンガーソングライターとして活動中。
    自身の番組の1つである、NBC「浩子クレメニアの聴いてクレメニア」はTBS「爆笑問題の日曜サンデー」にて取り上げられ、全国ラジオ新番組選手権5位になる。
    今年3月には佐田玲子のゲストも務めた。
    福岡では、「第5弾トヨタカローラkey10music」で福岡の10人のアーティストに選ばれている。
    来年2月にはトランスコスモススタジアムで行われる、5時間リレーマラソンのゲストアーティストで歌うことが決定した。

    Dee&Christina

    19:10 -19:40
    2019/12/01

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    d.w.p

    20:10 -20:40
    2019/12/01

    70年代のディスコバンド「d.W.p」。ボーカル のアフロ3人娘による、ダンサブルでコミカ ルなパフォーマンスも必見!究極のダンス天 国を味わえることウケアイです!

    d.w.p

    21:10 -21:40
    2019/12/01

    70年代のディスコバンド「d.W.p」。ボーカル のアフロ3人娘による、ダンサブルでコミカ ルなパフォーマンスも必見!究極のダンス天 国を味わえることウケアイです!