HAKATA

< 2019 >
12月 23日 - 12月 29日
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  • 23(月)
    12月23日(月)

    Glitzer Brass Quintet

    17:30 -17:50
    2019/12/23

    Glitzer Brass Quintet (グリッツァーブラスクインテット)は、福岡クリスマスマーケット2019のために特別に結成した金管アンサンブルチームです。
    Glitzer(グリッツァー)とはドイツ語で、キラキラ光る、ピカピカ、また魅了するという意味を持ちます。博多駅前広場の壮観なイルミネーション、金管楽器のきらめき、輝きのある演奏をみなさまにお届けしたいという気持ちを込めたチーム名にしました。
    メンバーは福岡を中心に全国各地で活躍する若手奏者、トランペット渡邊裕介・下条啓介/ホルン新田健太郎/トロンボーン西村ゆかり/テューバ弓削隆裕の5名。各々がオーケストラ、吹奏楽、ジャズ、ゲーム音楽などジャンルの枠を越えて精力的に活動しています。
    このチームではクラシックスタイルで、博多の夜を彩ります。

    SAME OLD UPSTAIRS

    18:10 -18:30
    2019/12/23

    2001年結成
    ボイスパーカッションを入れないダウンホームなア・カペラ・スタイルで活動を開始。
    よりシンプルでリアリティーのあるごまかしの効かないエネルギッシュなステージングが九州各地で話題となり好評を博す。40年代~60年代のDoo Wop,SOUL,R&B,Gospelをレパートリーの中心としながら、4人それぞれがリードボーカルをとるバラエティに富んだステージは他に類を見ない。

    Glitzer Brass Quintet

    18:50 -19:10
    2019/12/23

    Glitzer Brass Quintet (グリッツァーブラスクインテット)は、福岡クリスマスマーケット2019のために特別に結成した金管アンサンブルチームです。
    Glitzer(グリッツァー)とはドイツ語で、キラキラ光る、ピカピカ、また魅了するという意味を持ちます。博多駅前広場の壮観なイルミネーション、金管楽器のきらめき、輝きのある演奏をみなさまにお届けしたいという気持ちを込めたチーム名にしました。
    メンバーは福岡を中心に全国各地で活躍する若手奏者、トランペット渡邊裕介・下条啓介/ホルン新田健太郎/トロンボーン西村ゆかり/テューバ弓削隆裕の5名。各々がオーケストラ、吹奏楽、ジャズ、ゲーム音楽などジャンルの枠を越えて精力的に活動しています。
    このチームではクラシックスタイルで、博多の夜を彩ります。

    SAME OLD UPSTAIRS

    19:30 -19:50
    2019/12/23

    2001年結成
    ボイスパーカッションを入れないダウンホームなア・カペラ・スタイルで活動を開始。
    よりシンプルでリアリティーのあるごまかしの効かないエネルギッシュなステージングが九州各地で話題となり好評を博す。40年代~60年代のDoo Wop,SOUL,R&B,Gospelをレパートリーの中心としながら、4人それぞれがリードボーカルをとるバラエティに富んだステージは他に類を見ない。

    SAME OLD UPSTAIRS

    20:20 -20:50
    2019/12/23

    2001年結成
    ボイスパーカッションを入れないダウンホームなア・カペラ・スタイルで活動を開始。
    よりシンプルでリアリティーのあるごまかしの効かないエネルギッシュなステージングが九州各地で話題となり好評を博す。40年代~60年代のDoo Wop,SOUL,R&B,Gospelをレパートリーの中心としながら、4人それぞれがリードボーカルをとるバラエティに富んだステージは他に類を見ない。

    株式会社第一電建Presents チキンナゲッツ

    21:20 -21:50
    2019/12/23

    どんなチキンヤローでも力を合わせれば叶わない夢はないという信念を元に結成10周年を迎えたチキンナゲッツ。
    昨年は、福岡サンパレスワンマンライブを成功させ、今年は福岡の大型フェスSUN SET LIVEや宗像フェスなどにも出演。9月19日は2年連続となるヤフオクドーム、ソフトバンク戦で国歌独唱を担当。
    現在、活動の場を全国に広げ全国10箇所でのライブツアー10-TEN-開催中、ツアーファイナルは12月20日(金)
    Zepp福岡にて開催予定。

  • 24(火)
    12月24日(火)

    Dee&Christina

    16:50 -17:10
    2019/12/24

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    DIVINE

    17:30 -17:50
    2019/12/24

    「DIVINE」ディヴィーネ

    松竹玲奈(まつたけれいな)と井上智映子(いのうえちえこ)のソプラノ二人によるクラシカルユニット。
    歌姫DIVAを由来とした本場イタリア仕込みの艶やかな声をお楽しみください。
     松竹玲奈 / 名古屋芸術大学音楽学部声楽科舞台芸術コ−ス卒業。
    日演連推薦新人演奏会出演、北九州芸術祭声楽部門最優秀賞。
    その後渡伊。ミラノ各地の教会コンサートにてソプラノソリストを務める。
    オペラ『フィガロの結婚』にてイタリアデビュー。福岡にて帰国記念リサイタルを開催。2015年4月南イタリア・レッチェのポリテアーマ・グレーコ劇場にて『蝶々夫人』出演2015年5月ローマ近郊ブラッチャーノにてマリエッラ・デヴィーア講習会に参加しファイナルコンサートに出演。2016年8月オリジナル CD『Legame』リリース。現在はオペラ出演やソロ演奏活動、 ピアニストのジョヴァンニ・アレヴィや指揮者 アンドレア・バッティストーニなど著名人をはじめ様々な海外アーティストのイタリア語通訳や後進の指導等精力的に活動している。西日本オペラ協会会員、福岡室内楽協会会員。

    ブログ: https://sopreina.exblog.jp

     井上智映子 / 福岡県出身。国立音楽大学音楽学部声楽科卒業。日本オペラ振興会育成部修了。藤原歌劇団準団員。

    これまでに故朝倉蒼生,曽我榮子,佐藤ひさら,宮副芳道,福島佳子,ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事。第29回八代青少年音楽コンクール金賞(第1位),同時に熊日賞受賞。第36回飯塚新人音楽コンクール入選。オペラでは「フィガロの結婚」伯爵夫人,「コジファントゥッテ」フィオルディリージ,「神々の黄昏」ノルン,「椿姫」アンニーナ等を演じる。オペラやソロ演奏以外にも、日本唱歌や昭和歌謡を演奏する声楽アンサンブル「きらら♪」や、身近にクラシック演奏を感じてほしいという思いで結成した「EL CAMINO」での演奏活動を行っている。

    Dee&Christina

    20:00 -20:20
    2019/12/24

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    KBCチャリティーミュージックソン

    20:00 -23:00
    2019/12/24

    DIVINE

    20:40 -21:00
    2019/12/24

    「DIVINE」ディヴィーネ

    松竹玲奈(まつたけれいな)と井上智映子(いのうえちえこ)のソプラノ二人によるクラシカルユニット。
    歌姫DIVAを由来とした本場イタリア仕込みの艶やかな声をお楽しみください。
     松竹玲奈 / 名古屋芸術大学音楽学部声楽科舞台芸術コ−ス卒業。
    日演連推薦新人演奏会出演、北九州芸術祭声楽部門最優秀賞。
    その後渡伊。ミラノ各地の教会コンサートにてソプラノソリストを務める。
    オペラ『フィガロの結婚』にてイタリアデビュー。福岡にて帰国記念リサイタルを開催。2015年4月南イタリア・レッチェのポリテアーマ・グレーコ劇場にて『蝶々夫人』出演2015年5月ローマ近郊ブラッチャーノにてマリエッラ・デヴィーア講習会に参加しファイナルコンサートに出演。2016年8月オリジナル CD『Legame』リリース。現在はオペラ出演やソロ演奏活動、 ピアニストのジョヴァンニ・アレヴィや指揮者 アンドレア・バッティストーニなど著名人をはじめ様々な海外アーティストのイタリア語通訳や後進の指導等精力的に活動している。西日本オペラ協会会員、福岡室内楽協会会員。

    ブログ: https://sopreina.exblog.jp

     井上智映子 / 福岡県出身。国立音楽大学音楽学部声楽科卒業。日本オペラ振興会育成部修了。藤原歌劇団準団員。

    これまでに故朝倉蒼生,曽我榮子,佐藤ひさら,宮副芳道,福島佳子,ティツィアーナ・ドゥカーティの各氏に師事。第29回八代青少年音楽コンクール金賞(第1位),同時に熊日賞受賞。第36回飯塚新人音楽コンクール入選。オペラでは「フィガロの結婚」伯爵夫人,「コジファントゥッテ」フィオルディリージ,「神々の黄昏」ノルン,「椿姫」アンニーナ等を演じる。オペラやソロ演奏以外にも、日本唱歌や昭和歌謡を演奏する声楽アンサンブル「きらら♪」や、身近にクラシック演奏を感じてほしいという思いで結成した「EL CAMINO」での演奏活動を行っている。

  • 25(水)
    12月25日(水)

    松岡絵美

    17:30 -17:50
    2019/12/25

    松岡絵美 (ソプラノ)
    山口芸術短期大学卒業。くらしき作陽大学音楽学部音楽学科卒業。同大学音楽専攻科修了。第26回香川音楽コンクール声楽部門・日本歌曲両部門第1位。山手の丘音楽コンクール一般声楽部門第1位。西日本国際音楽コンクール領事館賞受賞。オペラ《蝶々夫人》ケイト役、作陽学園80周年記念オペラ《椿姫》フローラ役で出演。三隅真実、久保田誠、元吉惠子、蓮井求道の各氏に師事。

    秦慎ノ介

    18:10 -18:30
    2019/12/25

    秦 慎之介 (バリトン)

    島根県出雲市出身。声楽の手ほどきを故・森山俊雄氏に受け、作陽短期大学音楽科声楽専攻に入学。声楽を蓮井求道氏に師事。その後、同大学音楽学部指揮専修に編入し、指揮を志賀保隆、中井章徳、大山平一郎の各氏に師事。在学中は、大学主催のオペラ公演において、モーツァルトの歌劇「フィガロの結婚」アルマヴィーヴァ伯爵役、「ドン・ジョヴァンニ」のタイトルロールならびにレポレッロ役、「コジ・ファン・トゥッテ」のドン・アルフォンソ役を務める。2010年、「作陽学園創立80周年記念 くらしき作陽大学&国立ミラノ・ヴェルディ音楽院友好協定締結記念オペラ」ならびに「北九州国際音楽祭共催事業 くらしき 作陽大学提携公演として開催されたヴェルディの歌劇「椿姫」では、ジュゼッペ役として出演。2015年と2016年には、出雲カトリック教会でシューベルトの「ミサ曲第4番ハ長調」と「第2番ト長調」のソリストを務めた。2016年の日伊国交150周年祝祭記念オペラでのプッチーニのオペラ「ジャンニスキッキ」にベット役で出演。良く2017年2月のトリエステ・ヴェルディ歌劇場での渡航公演でも同役を務めた。2018年から拠点を北九州に移し、島根での活動に並行して、北九州での活動を強めて行くこととしている。

    田北りえ

    18:50 -19:10
    2019/12/25

    田北りえ Rie Takita/Soprano

    大分市出身。福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程音楽コースを卒業した後、東京学芸大学大学院音楽教育専攻音楽コースを修了。本多好美、橋本エリ子、原尚志、大野徹也の各氏に師事。

    平成21年大分県音楽コンクール声楽の部第1位。同年、大分県高等学校文化連盟音楽コンクール優秀賞。平成25年第1回滝廉太郎没後百十年記念音楽祭グランプリ。平成26年第5回おおいた新人演奏会出演。平成28年には文化庁委託事業である新進演奏家育成プロジェクトにおいて、金洪才指揮・九州交響楽団と共演。平成30年第37回飯塚新人音楽コンクール声楽部門入選。これまで、歌劇「愛の妙薬」(ジャンネッタ・大分)、「チェネレントラ」(ティスベ・大分)、「カルメン」(ミカエラ・東京)、「椿姫」(フローラ・大分)、オペレッタ「こうもり」(ロザリンデ・東京)などの演奏会に出演。

     

    大飼道雄

    19:30 -20:00
    2019/12/25

    大飼道雄 (バリトン)
    奈良県出身。東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。
    大学在学時より数多くのオペラ、オペレッタ、ミュージカルに出演。
    卒業後は東京を拠点に日本各地でコンサートを展開した。
    2017年より福岡での演奏活動を開始しこれまでに多数コンサートに出演。
    2018年3月、アクロス福岡シンフォニーホールでポーランド・シレジアフィルハーモニーとの共演。
    2019年8月、イタリアのシチリア島タオルミーナにあるギリシャ劇場にてカルメンに出演。イタリアデビューを果たす。
    歌手活動の他にコンサートのプロデュースや演出、また脚本も手がけるなど マルチな活動を行なっている。北九州シティオペラ理事

    LACK

    20:30 -20:50
    2019/12/25

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
    永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
    大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    LACK

    21:20 -21:50
    2019/12/25

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    fumika

    22:30 -22:50
    2019/12/25

    “2011 年ソニー・ミュージックよりデビュー、映画
    「HAYABUSA- はやぶさ-」( 竹内結子・西田敏行)の主題歌に大抜擢を受け「たいせつな光」をリリース。2014 年、鉄拳「振り子」とのコラボレーションで話題になり、リリースした
    「Endless Road」は動画再生回数500 万回再生を記録、ウエディングソングランキングの上位を軒並み獲得。現在もロングセールスを記録中。その強い歌声には映像クリエイターや制作プロデューサーから熱烈な指名を受け、数々のドラマ主題歌、CM ソングなどをリリース。
    イタリアでのフェスに出演した際は2000 人の観衆を総立ちにさせその後台湾やポーランドでもコンサートを行うなど、海外での活躍も目覚しい。地元福岡国際会議場メインホールで行った
    ライブは大盛況で幕を閉じた。「 マツダオールスターゲーム 2016」のヤフオク ! ドームでは、国歌独唱も披露。 数々の著名人を生歌で涙に包み、「魂の震える歌声」「奇跡の歌声」と称される。 “

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