HAKATA

< 2019 >
11月 18日 - 11月 24日
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  • 18(月)
    11月18日(月)

    Trio Porco

    17:30 -17:50
    2019/11/18

    歌とフルートとピアノ。経歴は真面目そうなトリオの、夏休み気分が抜けないクラシックをお楽しみください。合言葉はメンバーの3分の2が好きな映画より「飛ばねえ豚は云々…」
    お笑いのセンスと常識を重んじる破天荒声楽家、田北りえ。空気を読もうとするも乱しがちなおしゃべりフルーティスト、須佐菜々美。大いなる海のような愛で包み込んでくれる夜更かしピアニスト、榎元圭。
    生で聴いてみると堅い印象が変わるかもしれないクラシックの可能性にかける3人で演奏させていただきま す。皆さんの貴重なお時間、ムダにはしません!
    〈個人プロフィール〉
    ソプラノ 田北 りえ
    Soprano Rie Takita
    大分市出身。福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程音楽コースを卒業した後、東京学芸大学大学院音楽教育専 攻音楽コースを修了。
    平成21年大分県音楽コンクール声楽の部第1位。同年、大分県高等学校文化連盟音楽コンクール優秀賞。平成25年第1回滝廉太郎没後百十年記念音楽祭グランプリ。平成26年第5回おおいた新人演奏会出演。平成28年には文化庁委託事業である新進演奏家育成プロジェクトにおいて、九州交響楽団と共演。これまで、愛の妙薬(ジャンネッタ)、チェネレントラ(ティスベ)カルメン(ミカエラ)、椿姫(フローラ)、こうもり(ロザリンデ)等のオペラ・オペレッタに出演。
    これまでに、本多好美、橋本エリ子、原尚志、大野徹也各氏に師事。

    フルート 須佐 菜々美
    Flute Nanami Susa
    福岡市立福岡西陵高等学校を卒業、福岡教育大学音楽コースにて演奏学・フルートを専攻し卒業。これまで に前田明子、大村友樹、脇坂みどりの各氏に師事。現在演奏活動のほか、福岡市内の中学校や高校にて吹奏楽部、管弦楽部の指導を行っている。

    ピアノ 榎元 圭
    Piano Kei Enomoto
    福岡教育大学大学院演奏学講座修了。
    ピアノを和田悌氏、声楽を原尚志氏、和声を内山信氏に師事。
    大学在学中より、NHK交響楽団第一コンサートマスター篠崎史紀氏、次席チェロ奏者藤村俊介氏、ヴァイオリニスト・ヤンネ舘野氏を初め、NHK交響楽団、群馬交響楽団、九州交響楽団等の管弦楽奏者と共演する
    他、国内外の声楽家らと演奏会を重ねる。
    2013年、ドイツにてミュンヘン国際音楽セミナー修了(ピアノソロ、室内楽)。
    2015年、ロシアにてサンクトペテルブルク国立アカデミー交響楽団とショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第2番を共演。

    病院や福祉施設での演奏や、学校へのアウトリーチでの演奏も行う。

    第6回秋吉台音楽コンクール室内楽部門入賞。

    西日本オペラ協会ピアニスト。ドイツ歌曲研究会「福岡ゾリステン」会員。

    SAME OLD UPSTAIRS

    18:10 -18:30
    2019/11/18

    2001年結成
    ボイスパーカッションを入れないダウンホームなア・カペラ・スタイルで活動を開始。
    よりシンプルでリアリティーのあるごまかしの効かないエネルギッシュなステージングが九州各地で話題となり好評を博す。40年代~60年代のDoo Wop,SOUL,R&B,Gospelをレパートリーの中心としながら、4人それぞれがリードボーカルをとるバラエティに富んだステージは他に類を見ない。

    Trio Porco

    18:50 -19:10
    2019/11/18

    歌とフルートとピアノ。経歴は真面目そうなトリオの、夏休み気分が抜けないクラシックをお楽しみください。合言葉はメンバーの3分の2が好きな映画より「飛ばねえ豚は云々…」
    お笑いのセンスと常識を重んじる破天荒声楽家、田北りえ。空気を読もうとするも乱しがちなおしゃべりフルーティスト、須佐菜々美。大いなる海のような愛で包み込んでくれる夜更かしピアニスト、榎元圭。
    生で聴いてみると堅い印象が変わるかもしれないクラシックの可能性にかける3人で演奏させていただきま す。皆さんの貴重なお時間、ムダにはしません!
    〈個人プロフィール〉
    ソプラノ 田北 りえ
    Soprano Rie Takita
    大分市出身。福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程音楽コースを卒業した後、東京学芸大学大学院音楽教育専 攻音楽コースを修了。
    平成21年大分県音楽コンクール声楽の部第1位。同年、大分県高等学校文化連盟音楽コンクール優秀賞。平成25年第1回滝廉太郎没後百十年記念音楽祭グランプリ。平成26年第5回おおいた新人演奏会出演。平成28年には文化庁委託事業である新進演奏家育成プロジェクトにおいて、九州交響楽団と共演。これまで、愛の妙薬(ジャンネッタ)、チェネレントラ(ティスベ)カルメン(ミカエラ)、椿姫(フローラ)、こうもり(ロザリンデ)等のオペラ・オペレッタに出演。
    これまでに、本多好美、橋本エリ子、原尚志、大野徹也各氏に師事。

    フルート 須佐 菜々美
    Flute Nanami Susa
    福岡市立福岡西陵高等学校を卒業、福岡教育大学音楽コースにて演奏学・フルートを専攻し卒業。これまで に前田明子、大村友樹、脇坂みどりの各氏に師事。現在演奏活動のほか、福岡市内の中学校や高校にて吹奏楽部、管弦楽部の指導を行っている。

    ピアノ 榎元 圭
    Piano Kei Enomoto
    福岡教育大学大学院演奏学講座修了。
    ピアノを和田悌氏、声楽を原尚志氏、和声を内山信氏に師事。
    大学在学中より、NHK交響楽団第一コンサートマスター篠崎史紀氏、次席チェロ奏者藤村俊介氏、ヴァイオリニスト・ヤンネ舘野氏を初め、NHK交響楽団、群馬交響楽団、九州交響楽団等の管弦楽奏者と共演する
    他、国内外の声楽家らと演奏会を重ねる。
    2013年、ドイツにてミュンヘン国際音楽セミナー修了(ピアノソロ、室内楽)。
    2015年、ロシアにてサンクトペテルブルク国立アカデミー交響楽団とショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第2番を共演。

    病院や福祉施設での演奏や、学校へのアウトリーチでの演奏も行う。

    第6回秋吉台音楽コンクール室内楽部門入賞。

    西日本オペラ協会ピアニスト。ドイツ歌曲研究会「福岡ゾリステン」会員。

    SAME OLD UPSTAIRS

    19:30 -20:00
    2019/11/18

    2001年結成
    ボイスパーカッションを入れないダウンホームなア・カペラ・スタイルで活動を開始。
    よりシンプルでリアリティーのあるごまかしの効かないエネルギッシュなステージングが九州各地で話題となり好評を博す。40年代~60年代のDoo Wop,SOUL,R&B,Gospelをレパートリーの中心としながら、4人それぞれがリードボーカルをとるバラエティに富んだステージは他に類を見ない。

    MISAKA BAND

    20:30 -21:00
    2019/11/18

    ふだんは、不動産、教育、医療、介護、美容、音楽、映像制作など様々な業種で活躍するメンバー達によって結成された、矢沢永吉トリビュートバンド。福岡市内の大規模ライブハウスで年数回ライブを行っています、

    メンバー
    三坂まこと (ボーカル)
    MAYUMI (コーラス)
    森 咲子(コーラス)
    中野 賢一 (サックス)
    下川 祐介 (トランペット)
    内野 昭一 (キーボード)
    カミッチ(ドラム)
    KAZU “ぶっちぃ”佐藤 (ベース)
    氣 TAKURO (ギター)
    毛利 文彦 (ギター)

    MISAKA BAND

    21:20 -21:50
    2019/11/18

    ふだんは、不動産、教育、医療、介護、美容、音楽、映像制作など様々な業種で活躍するメンバー達によって結成された、矢沢永吉トリビュートバンド。福岡市内の大規模ライブハウスで年数回ライブを行っています、

    メンバー
    三坂まこと (ボーカル)
    MAYUMI (コーラス)
    森 咲子(コーラス)
    中野 賢一 (サックス)
    下川 祐介 (トランペット)
    内野 昭一 (キーボード)
    カミッチ(ドラム)
    KAZU “ぶっちぃ”佐藤 (ベース)
    氣 TAKURO (ギター)
    毛利 文彦 (ギター)

  • 19(火)
    11月19日(火)

    砂月凜々香

    17:30 -17:50
    2019/11/19

    2000年8月17日(18歳)
    身長 157cm

    趣味・特技 カフェ巡り、弾き語り、不動産会社見ること
    パワフルなハスキーボイスが特徴で、2018年にテレビ東京「THEカラオケバトルU-18歌うま甲子園」に出演。
    2019年にはAbemaTV「恋する週末ホームステイ」に出演し、中高生からの人気沸騰中!
    最近では日本テレビ「ものまねグランプリ」にも出演するなど、幅広く活躍中!
    Twitterr @sa__ririka
    Instagram @satsuki_ririka

    経歴
    「THEカラオケバトルU-18歌うま甲子園 春の選抜新人戦2018出演
    AbemaTV『#恋する週末ホームステイ』season7出演中”

    温-sara-

    18:10 -18:30
    2019/11/19

    福岡で活動しているシンガーソングライター。
    沖縄国際映画祭上映作品「伊万里のまり」のエンディングテーマにオリジナル曲
    「アタシは、、、」が起用された他、響灘緑地(ひびきなだりょくち)
    グリーンパークのwinter CMソングにオリジナル曲「ともに」が起用されるなど
    ソングライターとしても、シンガーとしても大注目のアーティスト。
    現在シングルとアルバムも発売中ですので、ライブを観て、ぜひチェックして下さい!

    砂月凜々香

    18:10 -18:40
    2019/11/19

    2000年8月17日(18歳)
    身長 157cm

    趣味・特技 カフェ巡り、弾き語り、不動産会社見ること
    パワフルなハスキーボイスが特徴で、2018年にテレビ東京「THEカラオケバトルU-18歌うま甲子園」に出演。
    2019年にはAbemaTV「恋する週末ホームステイ」に出演し、中高生からの人気沸騰中!
    最近では日本テレビ「ものまねグランプリ」にも出演するなど、幅広く活躍中!
    Twitterr @sa__ririka
    Instagram @satsuki_ririka

    経歴
    「THEカラオケバトルU-18歌うま甲子園 春の選抜新人戦2018出演
    AbemaTV『#恋する週末ホームステイ』season7出演中”

    GUNkondo

    19:30 -20:00
    2019/11/19

    その伸びやかで奥深い歌声は、彼女の生き様をそのまま映し出す。
    躍動するソウルはオーディエンスの心の奥深くに響き、魂を揺さぶる。

    1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

    GUNkondo

    20:30 -20:50
    2019/11/19

    その伸びやかで奥深い歌声は、彼女の生き様をそのまま映し出す。
    躍動するソウルはオーディエンスの心の奥深くに響き、魂を揺さぶる。

    1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

    GUNkondo

    21:20 -21:50
    2019/11/19

    その伸びやかで奥深い歌声は、彼女の生き様をそのまま映し出す。
    躍動するソウルはオーディエンスの心の奥深くに響き、魂を揺さぶる。

    1969年生まれ20代、好きな音の追求のために単身N,Y,に渡りハーレムの教会に通う。 その後さらなるルーツを求めアフリカ大陸を放浪。 そこから「自分のウタ」としてのアイデンティティーの追求が始まる。 現在、冬季湛水農法での稲作をしながら土から受ける教えを音楽表現に活かし、その追求は続いている。 自己のバンド、ユニットでイベントやライブスペースに出演。 ソロとして様々なジャンルのアーティストと共演。 レコーディング・CMソング・ライブコンサート活動を行っている。2016年5月にソロとしてのファーストアルバム「Point to the Line」を発売。 同年、村上ポンタ秀一氏とユニットを始動。年に数回のツアーを展開中。

  • 20(水)
    11月20日(水)

    中西弾

    17:30 -17:50
    2019/11/20

    5歳からバイオリンを始める。福岡教育大学

    音楽科芸術コース卒業。長崎県新人発表演奏 会、西日本出身新人紹介演奏会に出演。第 10回宮日音楽コンクールにて優秀賞を受賞。 川口千穂、故松村英夫、松野弘明、豊嶋泰嗣の各氏に師事。長崎OMURA室内合奏団団員。九州を 中心にソロ、室内楽、オーケストラなど で活動する傍ら文化庁芸術家派遣事業と して毎年愛媛県西条市で演奏を行う。ク ラシックに留まらずポップス、オリジナ ル楽曲とライブ活動を積極的に展開。ま た、バイオリ二ストとしてソロ活動にも力を 入れており、多重録音機能を使っての一人パ フォーマンスも好評。これまでに自身のオリ ジナル楽曲を収録したCDを8枚リリースす る等、楽曲制作も精力的に行っている。

    イーシス

    18:10 -18:30
    2019/11/20

    「イーシス」とは様々なことを手掛けるボーカリスト・D-High-LoW(ヒロ) の ソロプロジェクト名称。出身地である福岡と東京のW拠点で活動中!

    著名なソフトバンクホークスファンがリレー形式で歌う映像「いざゆけ若鷹軍団( WE=KYUSHUバージョン)」 にも大抜擢!
    人気曲「HERO」はホークス・上林誠知選手の登場曲!

    TV番組・CMソングのタイアップへ楽曲が多数起用されており、有名アーティストへの楽曲提供も多数手掛ける。
    CDチャート最高位3位を獲得!

    日本全国にイーシスト爆増中!!(イーシスで検索)

    中西弾

    18:50 -19:10
    2019/11/20

    5歳からバイオリンを始める。福岡教育大学

    音楽科芸術コース卒業。長崎県新人発表演奏 会、西日本出身新人紹介演奏会に出演。第 10回宮日音楽コンクールにて優秀賞を受賞。 川口千穂、故松村英夫、松野弘明、豊嶋泰嗣の各氏に師事。長崎OMURA室内合奏団団員。九州を 中心にソロ、室内楽、オーケストラなど で活動する傍ら文化庁芸術家派遣事業と して毎年愛媛県西条市で演奏を行う。ク ラシックに留まらずポップス、オリジナ ル楽曲とライブ活動を積極的に展開。ま た、バイオリ二ストとしてソロ活動にも力を 入れており、多重録音機能を使っての一人パ フォーマンスも好評。これまでに自身のオリ ジナル楽曲を収録したCDを8枚リリースす る等、楽曲制作も精力的に行っている。

    イーシス

    19:30 -20:00
    2019/11/20

    「イーシス」とは様々なことを手掛けるボーカリスト・D-High-LoW(ヒロ) の ソロプロジェクト名称。出身地である福岡と東京のW拠点で活動中!

    著名なソフトバンクホークスファンがリレー形式で歌う映像「いざゆけ若鷹軍団( WE=KYUSHUバージョン)」 にも大抜擢!
    人気曲「HERO」はホークス・上林誠知選手の登場曲!

    TV番組・CMソングのタイアップへ楽曲が多数起用されており、有名アーティストへの楽曲提供も多数手掛ける。
    CDチャート最高位3位を獲得!

    日本全国にイーシスト爆増中!!(イーシスで検索)

    MISAKA BAND

    20:30 -21:00
    2019/11/20

    ふだんは、不動産、教育、医療、介護、美容、音楽、映像制作など様々な業種で活躍するメンバー達によって結成された、矢沢永吉トリビュートバンド。福岡市内の大規模ライブハウスで年数回ライブを行っています、

    メンバー
    三坂まこと (ボーカル)
    MAYUMI (コーラス)
    森 咲子(コーラス)
    中野 賢一 (サックス)
    下川 祐介 (トランペット)
    内野 昭一 (キーボード)
    カミッチ(ドラム)
    KAZU “ぶっちぃ”佐藤 (ベース)
    氣 TAKURO (ギター)
    毛利 文彦 (ギター)

    MISAKA BAND

    21:20 -21:50
    2019/11/20

    ふだんは、不動産、教育、医療、介護、美容、音楽、映像制作など様々な業種で活躍するメンバー達によって結成された、矢沢永吉トリビュートバンド。福岡市内の大規模ライブハウスで年数回ライブを行っています、

    メンバー
    三坂まこと (ボーカル)
    MAYUMI (コーラス)
    森 咲子(コーラス)
    中野 賢一 (サックス)
    下川 祐介 (トランペット)
    内野 昭一 (キーボード)
    カミッチ(ドラム)
    KAZU “ぶっちぃ”佐藤 (ベース)
    氣 TAKURO (ギター)
    毛利 文彦 (ギター)

  • 21(木)
    11月21日(木)

    LACK

    17:30 -17:50
    2019/11/21

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    山崎賢一

    18:10 -18:30
    2019/11/21

    佐賀県唐津市出身
    シンガーソングライター
    ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送【若者にYELL】番組リポーター
    ・独学でキーボードを学び全国各地で様々なLIVEやイベントに出演。また、国立病院、老人ホーム、保育園などでボランティアコンサートを行う
    ・作詞作曲を企業や活躍されている色々なアーティストに提供
    ・みやきMUSIC FESTIVAL,宗像フェスに出演

    LACK

    18:50 -19:10
    2019/11/21

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    山口万葉

    19:30 -20:00
    2019/11/21

    佐賀県出身のシンガーソングライター。
    高校から作詞作曲を始め、福岡を拠点にライブ活動を開始。
    作詞作曲のみならず、自身でトラックの制作も行なっている。透明感のある歌声で多くのファンを魅了している。

    昨年、初のソロコンサートを開催し、1stシングル「PinHeel」をリリース。
    またSNS、ユーチューブにてカバー曲の投稿も開始。
    その他にもゴスペルグループやバックコーラスなどでも、幅広く活動を行なっている。
    【出演歴】
    福岡市民会館大ホール
    福岡国際会議場
    東京ブルースアレイジャパン
    グリーンランド
    福岡タワー 等

    LACK

    20:30 -20:50
    2019/11/21

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    山口万葉

    21:20 -21:50
    2019/11/21

    佐賀県出身のシンガーソングライター。
    高校から作詞作曲を始め、福岡を拠点にライブ活動を開始。
    作詞作曲のみならず、自身でトラックの制作も行なっている。透明感のある歌声で多くのファンを魅了している。

    昨年、初のソロコンサートを開催し、1stシングル「PinHeel」をリリース。
    またSNS、ユーチューブにてカバー曲の投稿も開始。
    その他にもゴスペルグループやバックコーラスなどでも、幅広く活動を行なっている。
    【出演歴】
    福岡市民会館大ホール
    福岡国際会議場
    東京ブルースアレイジャパン
    グリーンランド
    福岡タワー 等

  • 22(金)
    11月22日(金)

    LACK

    17:30 -17:50
    2019/11/22

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    Dee&Christina

    18:10 -18:30
    2019/11/22

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    LACK

    18:50 -19:10
    2019/11/22

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    Dee&Christina

    19:40 -20:00
    2019/11/22

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

    LACK

    20:30 -20:50
    2019/11/22

    オペラ歌手の大飼道雄とヴォーカリストの永田早智代からなる ヴォーカルデュオ。
    大飼の生み出す力強いバリトンの歌声と永田が奏でる繊細な女性ヴォーカルで クラシック、ミュージカル、洋楽、J-popのど様々なジャンルの音楽を奏でるステージは福岡を中心に様々な音楽シーンで注目を集めている。
    二人は2002年より共同で音楽活動を開始、数多くのコンサート、音楽劇などを東京を中心に日本各地で 行ってきた。2016年に長きに渡った東京を中心とした活動に幕を降ろし北九州市に移住。2017年より福岡を中心に活動を再開。活動再開後は、商店街のイベント 市民センターでのコンサート本拠地である北九州市の黒崎にあるカムズ商店街のラックにて開催するマンスリーコンサートなど様々なシーンで歌を披露してきた。2018年には福岡市役所前広場で開催されたボルドーワイン祭りにゲストとして出演。その際にユニット名を 「LACK」と決定。同年11月中旬から12月25日まで行われた博多駅前・天神福岡 市役所前広場・大川家具にて開催されたクリスマスマーケットにはLACKとして レギュラー出演し、大きな反響をよんだ
     永田早智代 / 東京音楽大学オペラコース卒業。卒業後、東京に拠点に様々な音楽ユニットでヴォーカルを務める。その後、クラシックからマイクを使うヴォーカリストに転向。2016年より地元北九州に戻り活動を開始した。
     大飼道雄 / 東京音楽大学声楽演奏家コース卒業。在学中より数多くのオペラ、オペレッタ、オラトリオ、ミュージカルに出演。2017年より拠点を東京から北九州に移す。2019年夏にはイタリアのタオルミーナにあるギリシャ劇場にてイタリアオペラデビューを飾った。現在、北九州シティオペラ理事。

    Dee&Christina

    21:20 -21:50
    2019/11/22

    本名  クリスティーナ・アシド
    1980年代にその類まれなる歌唱力を認められ来日
    現在福岡在住 クロスブリーディングプロダクション所属
    その小柄な身体から発せられるとは思えないソウルフルかつ、パワフルな歌声の持ち主。特に高音の素晴らしさは目を見張るものがある。
    マライヤ・キャリーが7オクターブの音域の持ち主と言われるが、彼女もまた、そうである。セリーヌ・ディオンは声を守る為に普段は筆談でしかコミュニケートを取らないのは有名な話であるが、彼女、クリスティーナもステージ以外ではほとんどしゃべらないようにしている。持って生まれた類まれなる才能も、日々の努力とともに磨きがかかるという事を知っているからだ。
    歌声だけでなく、そのプロ意識には眼を見張るものがある。
    オリエンタルの血も入っているのだが、日本のミュージックシーンで「和製R&Bシンガー」としてデビューするそれらの歌手とは一線を隔す。
    その歌声はソウルミュージックの原点である、数々の黒人ミュージシャンからも絶賛される声と容姿の持ち、まさに歌うためにこの世に誕生したと言っても過言ではない逸材である。
    ジャンルは広い。
    R&Bだけではなく、オールディーズ、ポップス、J-pop、意外な印象を受けるが、ロック系での歌では、パンチの効いた、心を揺さぶる歌声を発する。
    数々のレコードデビューのオファーも多く、日本国内レコード会社主催のコンテスト系には全て簡単に最終審査まで残ってしまうのだが、
    プロデューサーと共にアメリカ進出準備中の為、現在は九州全域でのイベント出演、レコーディングなど最小限のパフォーマンスのみを行っている。
    パフォーマンス、ステージングに関しては、大胆、かつ、ソウルフルに歌いこなすが、一旦ステージを降りてしまえば、非常にシャイで、とてもあのステージ上の彼女とは想像し難い。
    しかし、それだけではない。
    一度決めた事は絶対に自分の意思を曲げないという強さもあり、その全て、そのギャップも又、魅力である。
    2000年以降の福岡でのイベント出演に関しては下記参照
    2000年12月  グランドハイアットに於いてクリスマスディナーショーを開催
    2001年11月  オーナー兼メインボーカルとしてライブハウス‘’ ACID‘’オープン
    2002年4月   警固公園に於いて、地球緑化運動‘’ EARTH DAY‘’のスペシャルゲストアーティストとして出演
               歌手でビューのオファーが多発する
    2002年11月  ローランドバンドフェスティバル九州地区代表に選出され、全国大会へ出場
               ここでも日本国内でのデビューのオファーが絶えなかったが、本人の意向と方向性に全く反する為全てシャットアウトする。
    2003年6月   自主制作によりオリジナル「ETERNAL OF LOVE」を製作
    2003年9月   上記の曲が塚本弘道プロのゴルフ番組にてオープニング、エンディングテーマソングとして起用され、ここでも更に注目を集める
               又、同時期にプロモーションビデオも放映される
    2003年10月  福岡電気ホールに於いてミュージカル‘’鞍馬天狗‘’に出演
               共演者の中には、福岡在住タレントである福田健次、徳永玲子、羽田恵利香など
    現在は最小限のイベント出演のみをこなし、レコーディングに集中。その歌声と表現力には磨きがかかるばかりである

    DEE SIMMONS

    2000年より福岡在住(初来日はコンサートツアーで1995年)
    アメリカ合衆国 ジョージア州 アトランタ出身
    生年月日 196?年12月22日生まれ
    シンガー/ドラムテクニシャン/リード&バックグラウンドボーカリスト/アレンジャー/作詞、作曲/プロデュース・・・・
    プロ歴28年
    ミドルスクール(日本でいうと中学校)の頃より全くの独学でドラムを学ぶ。
    全く崩れない完璧なリズム感覚で頭角を現し、プロとして活動開始する。
    ほぼ同時にボーカリストとしても注目を集める。
    アメリカ南部では現在も名前を挙げると知らないミュージシャンはいない程、伝説的かつ、現役のドラマーであり、現在もアメリカミュージックシーンから、コンサート、アーティストレコーディングのオファーは後を絶たない。
    90年代のヒップホップ、R&Bではアメリカ、サウスを代表するドラマーである。
    R & Bだけではなく、ラップ、ハードロック、ファンク、ジャズ等、幅広い演奏技術、アレンジ、又、アメリカにおいては『Smooth as butter』(要約すれば限りなくなめらかな)そのファルセットヴォイスによっても高く評価され、数々の有名アーティストのコンサート、レコーディング等において、ドラムと同時にメインコーラスも務める。
    現在日本に在住中の外国人アーティストとしては群を抜いた経歴の持ち主であり、失礼な言い方だが、決して、諸外国で売れなくなった中途半端な外国人アーティストや日本に住み始めてから歌を始めた・・といった類のアーティストではない。
    経歴を挙げれば限がないが、日本でも有名な外国人アーティストとの共演としては・・・・
    (下記参照)
    アメリカのアーティスト、ベビーフェイスとのレコーディングにも数限りなく参加している。(ベビーフェイスは『La Face Records』というレコード会社も運営しており、そこにおいてのレコーディングには必ず、と言っていいほど参加)又、オーガナイズド・ノイズ(HipHop界の重鎮メンバーが揃う)でのレコーディングはDeeのドラムなしではレコーディングにしろツアーにしろ始まらないほどだ。
    日本でも若い世代、R&Bファンに絶大な人気を誇る、T.L.C、トニー・ブラックストン、アン・ボーグ、カーティス・メイフィールド、ボビー・ブラウン、
    アウトキャスト、マドンナetc..との、レコーディング、世界ツアー、映画のサウンドトラックにも数々採用され、TV出演等も多数。
    現在日本でも絶大な人気を誇るOUT KASTとも懇親が深く、長年に渡りレコーディング参加、ツアー等多数参加。更には、Destiny Child,ビヨンセとも多数競演している。
    また、フィリップ・ベイリー(アース・ウィンド&ファイアー)とも長年に渡る深い懇親があり、彼のレコーディング、コンサート等にも数多く出演。
    更に、郷ひろみにリメイクされ、近年日本でも爆発的大ブームとなったリッキー・マーティンのアメリカ縦断コンサートツアーにおいて、メインドラム、コーラスとしても参加。
    まだ記憶に新しい1996年のアトランタオリンピックでは、メインドラマーとして活躍。
    そして、オリンピック記念アルバムでもメインドラマーとしてレコーディング参加。
    Jazzファンの中では有名な『モントレー・ジャズ・フェスティバルin東京』にも招待され、今現在もヒップホップファンに人気を誇るCAMEOと来日する。
    本国においては自らのバンドを持ち、レコーディング以外にも、中東アブダビ、タイ、シンガポール、イタリア、そして日本と、数々の有名クラブでも演奏を続ける。
    その他、日本においては代表的R&Bシンガー平井堅とも交流があり、彼のプロモーションヴィデオにも出演。
    (その他、倉木まい、上記の平井堅とのレコーディング、コンサートツアーの依頼等、多数あったが、
    2001年に交通事故に遭い、全身打撲からのリハビリの為、すべてキャンセル。奇跡的に後遺症も残らず生還し、その頃より活躍の場をプロデュース、歌へと移していく)
    現在は、アメリカ国内での活動を中断し、2001年にアメリカの自己保有のプロダクション名をそのまま日本へ引継ぎ、自社で多方面に渡る外国人アーティスト業務委託派遣を運営。
    日本国内においてウエディング、イベント、パーティ等への出演、(福岡、熊本、名古屋、東京、沖縄etc..)又、日本人、アメリカ人アーティストへも曲の提供、プロデュース、レコーディングなども行っており、イベント企画、自らのバンドとしての『BLUENOTE FUKUOKA』への出演もあり。
    現在、全米で公開予定の某ブラックムービーのサウンドトラック製作中。
    特出した面を挙げれば限がないが、WEDDING、イベント等、シンガーとしてのパフォーマンスにおいては、女性でも出せない高音部を自由自在に歌いこなし、聴かせる、楽しませるというプロに徹したステージパフォーマンス、歌に関しては100曲以上、ドラム演奏においては何と、1万曲以上のレパートリーである。演奏に関しては一度聴くと絶対に忘れない『絶対音感』の持ち主であり、現在、日本でここまで選曲の幅が広いアーティストは非常に少ない。
    又、ウェディングやクラブ演奏と言うと、同じような衣装ばかりを着まわしている黒人アーティストが多い中(同じタキシードばかりを着用するアーティストも実際に多い)、衣装の
    バリエーションはパフォーマンスの一部であることへのこだわりから、衣装持ちでも有名である。
    ただリクエストされた曲を歌って終わり、ただ楽器を演奏して終わり・・・というアーティストが多い中で、DEE Simmonsの場合、世界ツアーや大きな舞台での経験を十分に生かした会場全体を巻き込むパフォーマンスは大変定評があり、明るい笑顔のままの温厚な人柄、なおかつ、セクシーさを兼ね持ち、年齢、男女問わずに好感を持たれ、宴席でのお客様全員への心暖かく、優しく、明るい態度が好評であるが、更にコミュニケーションをはかれる様に、日本語も勉強中。

  • 23(土)
    11月23日(土)

    浩子クレメニア

    12:20 -12:40
    2019/11/23

    スペイン系フィリピン人と日本人のハーフ。
    現在、地元長崎は新上五島の観光大使をつとめ、ラジオパーソナリティをしながらシンガーソングライターとして活動中。
    自身の番組の1つである、NBC「浩子クレメニアの聴いてクレメニア」はTBS「爆笑問題の日曜サンデー」にて取り上げられ、全国ラジオ新番組選手権5位になる。
    今年3月には佐田玲子のゲストも務めた。
    福岡では、「第5弾トヨタカローラkey10music」で福岡の10人のアーティストに選ばれている。
    来年2月にはトランスコスモススタジアムで行われる、5時間リレーマラソンのゲストアーティストで歌うことが決定した。

    みずきとあかり

    13:10 -13:30
    2019/11/23

    2015年に結成。
    福岡で活動してる女性2人組ユニット。
    『笑顔と、元気』を与えるをテーマに2人にしか奏でられない歌を声にのせて届ける。
    ライブハウスでのライブや野外でのイベント、路上ライブなど、活動の幅を広げている。
    第5弾、トヨタカローラ福岡×FM福岡presents Fukuoka key10musicへの参加。
    現在放送中のトヨタカローラ福岡ラジオCMにてTHE GOGGLESのJJ  goggles氏作曲の『よカローラ』を歌唱。
    2019年6月12日に1stシングル『いつものこと/ジャスミンティー』を発売!

    2017年 クリスマスマーケット博多駅駅前広場出演
    2018年 クリスマスマーケット天神市役所前広場出演
    2019年 MUSIC CITY TENJINお〜いお茶ステージ(ライオン広場)出演

    浩子クレメニア

    14:00 -14:20
    2019/11/23

    スペイン系フィリピン人と日本人のハーフ。
    現在、地元長崎は新上五島の観光大使をつとめ、ラジオパーソナリティをしながらシンガーソングライターとして活動中。
    自身の番組の1つである、NBC「浩子クレメニアの聴いてクレメニア」はTBS「爆笑問題の日曜サンデー」にて取り上げられ、全国ラジオ新番組選手権5位になる。
    今年3月には佐田玲子のゲストも務めた。
    福岡では、「第5弾トヨタカローラkey10music」で福岡の10人のアーティストに選ばれている。
    来年2月にはトランスコスモススタジアムで行われる、5時間リレーマラソンのゲストアーティストで歌うことが決定した。

    Sounds of DAZ

    14:50 -15:10
    2019/11/23

    結成18年を迎えた太宰府市を中心に活動しているゴスペルクワイアです。
    メンバーは、10代~70代まで老若男女、大家族のような約50名が所属しています。
    太宰府市近郊のイベント出演や毎年9月にJR博多駅前広場で開催されている「九州ゴスペルフェスティバルin博多」へ出演する他、熊本や山口などでもコンサートを行うなど活動の幅を広げています。
    11月には宮城県仙台市で行われている「仙台ゴスペルフェスティバル」にも出演し、 グランドフィナーレステージでもパフォーマンスを披露しました。
    また、ゴスペル楽曲を中心にポップスや童謡などジャンルを問わず、病院やデイケアなどでもライブを開催。
    ハートフルなパフォーマンスで皆様に元気をお届けしています。

    【WEB】
    ◎ホームページ◎ http://music.geocities.jp/sounds_of_daz2000/
    ◎ブログ◎ http://ameblo.jp/sounds-of-daz/
    ◎Instagram◎ https://www.instagram.com/soundsofdaz/
    ◎Facebook◎ https://www.facebook.com/Sounds-of-DAZ-1408759259440989/

    Sounds of DAZ

    15:40 -16:10
    2019/11/23

    結成18年を迎えた太宰府市を中心に活動しているゴスペルクワイアです。
    メンバーは、10代~70代まで老若男女、大家族のような約50名が所属しています。
    太宰府市近郊のイベント出演や毎年9月にJR博多駅前広場で開催されている「九州ゴスペルフェスティバルin博多」へ出演する他、熊本や山口などでもコンサートを行うなど活動の幅を広げています。
    11月には宮城県仙台市で行われている「仙台ゴスペルフェスティバル」にも出演し、 グランドフィナーレステージでもパフォーマンスを披露しました。
    また、ゴスペル楽曲を中心にポップスや童謡などジャンルを問わず、病院やデイケアなどでもライブを開催。
    ハートフルなパフォーマンスで皆様に元気をお届けしています。

    【WEB】
    ◎ホームページ◎ http://music.geocities.jp/sounds_of_daz2000/
    ◎ブログ◎ http://ameblo.jp/sounds-of-daz/
    ◎Instagram◎ https://www.instagram.com/soundsofdaz/
    ◎Facebook◎ https://www.facebook.com/Sounds-of-DAZ-1408759259440989/

    山崎賢一

    16:40 -17:00
    2019/11/23

    佐賀県唐津市出身
    シンガーソングライター
    ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送【若者にYELL】番組リポーター
    ・独学でキーボードを学び全国各地で様々なLIVEやイベントに出演。また、国立病院、老人ホーム、保育園などでボランティアコンサートを行う
    ・作詞作曲を企業や活躍されている色々なアーティストに提供
    ・みやきMUSIC FESTIVAL,宗像フェスに出演

    山崎賢一

    17:30 -18:00
    2019/11/23

    佐賀県唐津市出身
    シンガーソングライター
    ・唐津ミュージックフェスティバル 代表取締役
    ・株式会社唐津ケーブルテレビジョンぴ〜ぷる放送【若者にYELL】番組リポーター
    ・独学でキーボードを学び全国各地で様々なLIVEやイベントに出演。また、国立病院、老人ホーム、保育園などでボランティアコンサートを行う
    ・作詞作曲を企業や活躍されている色々なアーティストに提供
    ・みやきMUSIC FESTIVAL,宗像フェスに出演

    Jazz Improve..BigBand

    18:30 -18:50
    2019/11/23

    2009年結成。Count BasieやThad Jones & Mel Lewisといったビッグバンドの王道から,新しいビッグバンドのアレンジ作品まで幅広く取り組み,毎年のワンマンライブやジョイントライブを中心に活動を行っている。
    結成10周年となった今年は,「たをやめオルケスタ」他,国内の数々のバンドやレコーディングに参加しているサックス奏者の岡村トモ子をゲストに迎えた10周年記念ライブを行い,大盛況を博した。来年5/31(日)には,15回目となるワンマンライブを予定している。

    Jazz Improve..BigBand

    19:20 -19:50
    2019/11/23

    2009年結成。Count BasieやThad Jones & Mel Lewisといったビッグバンドの王道から,新しいビッグバンドのアレンジ作品まで幅広く取り組み,毎年のワンマンライブやジョイントライブを中心に活動を行っている。
    結成10周年となった今年は,「たをやめオルケスタ」他,国内の数々のバンドやレコーディングに参加しているサックス奏者の岡村トモ子をゲストに迎えた10周年記念ライブを行い,大盛況を博した。来年5/31(日)には,15回目となるワンマンライブを予定している。

    SKA☆ROCKETS

    20:20 -20:50
    2019/11/23

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/

    SKA☆ROCKETS

    21:20 -21:50
    2019/11/23

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/

  • 24(日)
    11月24日(日)

    山口万葉

    12:20 -12:40
    2019/11/24

    佐賀県出身のシンガーソングライター。
    高校から作詞作曲を始め、福岡を拠点にライブ活動を開始。
    作詞作曲のみならず、自身でトラックの制作も行なっている。透明感のある歌声で多くのファンを魅了している。

    昨年、初のソロコンサートを開催し、1stシングル「PinHeel」をリリース。
    またSNS、ユーチューブにてカバー曲の投稿も開始。
    その他にもゴスペルグループやバックコーラスなどでも、幅広く活動を行なっている。
    【出演歴】
    福岡市民会館大ホール
    福岡国際会議場
    東京ブルースアレイジャパン
    グリーンランド
    福岡タワー 等

    カトウナオキ

    13:10 -13:30
    2019/11/24

    「歌って弾いて、たまに踊る」情熱のシンガーソングライター。 会社員、英語講師、サーファー、FMラジオのパーソナリティなど、さまざまな経歴を持つ。 通常のアコースティックのイメージとは一線を画する躍動感あふれるステージ。 加えて、軽い病なら治ってしまうと噂の軽妙なトーク。 そして、青年期に海外で暮らした経験をいかし、独自の視点から日常を描いた歌詞には定評がある。 福岡を拠点に日本全国で活動していたが、 2011年には突如『俺は日本と韓国をつなぐカケハシになる!』と韓国ツアーをスタート。 現在では東南アジアにも活動の場を広げている。 2016年、韓国大邱市で行われた現地TV局主催「大邱(テグ)国際フォークコンテスト」にて日本人ボーカルとしては初の入賞を果たす。 オリジナル曲「純情」は福岡の地上波TV番組のエンディングテーマに採用され、現在カラオケでも配信されている。

    山口万葉

    14:00 -14:20
    2019/11/24

    佐賀県出身のシンガーソングライター。
    高校から作詞作曲を始め、福岡を拠点にライブ活動を開始。
    作詞作曲のみならず、自身でトラックの制作も行なっている。透明感のある歌声で多くのファンを魅了している。

    昨年、初のソロコンサートを開催し、1stシングル「PinHeel」をリリース。
    またSNS、ユーチューブにてカバー曲の投稿も開始。
    その他にもゴスペルグループやバックコーラスなどでも、幅広く活動を行なっている。
    【出演歴】
    福岡市民会館大ホール
    福岡国際会議場
    東京ブルースアレイジャパン
    グリーンランド
    福岡タワー 等

    カトウナオキ

    14:50 -15:10
    2019/11/24

    「歌って弾いて、たまに踊る」情熱のシンガーソングライター。 会社員、英語講師、サーファー、FMラジオのパーソナリティなど、さまざまな経歴を持つ。 通常のアコースティックのイメージとは一線を画する躍動感あふれるステージ。 加えて、軽い病なら治ってしまうと噂の軽妙なトーク。 そして、青年期に海外で暮らした経験をいかし、独自の視点から日常を描いた歌詞には定評がある。 福岡を拠点に日本全国で活動していたが、 2011年には突如『俺は日本と韓国をつなぐカケハシになる!』と韓国ツアーをスタート。 現在では東南アジアにも活動の場を広げている。 2016年、韓国大邱市で行われた現地TV局主催「大邱(テグ)国際フォークコンテスト」にて日本人ボーカルとしては初の入賞を果たす。 オリジナル曲「純情」は福岡の地上波TV番組のエンディングテーマに採用され、現在カラオケでも配信されている。

    Mai

    15:40 -16:10
    2019/11/24

    福岡市内のライブハウスやライブバー、ホテルや野外ライブなど、各イベント出演も多数行う他、オファーも絶えない人気アーティスト。
    ボイストレーナーとしても活躍中。
    毎週水曜日はコミュニティFM天神にて、ラジオパーソナリティを務める。
    毎月第1木曜日、第4火曜日には、ミュージックバーでレギュラーライブを行っている。

    2015.11『あなたらしく』
    トヨタカローラ福岡x FM FUKUOKA主催「KEY⑩Music」にて最終10組に選ばれ
    人気投票3位を獲得
    オムニバスCDに収録
    2017.4『ススメ!』
    吉本興業主催
    島ぜんぶでおーきな祭!
    第9回沖縄国際映画祭出展作品
    【伊万里のまり】挿入歌

    松岡絵美 with Brass Supplement

    16:40 -17:00
    2019/11/24

    松岡絵美 (ソプラノ)
    山口芸術短期大学卒業。くらしき作陽大学音楽学部音楽学科卒業。同大学音楽専攻科修了。第26回香川音楽コンクール声楽部門・日本歌曲両部門第1位。山手の丘音楽コンクール一般声楽部門第1位。西日本国際音楽コンクール領事館賞受賞。オペラ《蝶々夫人》ケイト役、作陽学園80周年記念オペラ《椿姫》フローラ役で出演。三隅真実、久保田誠、元吉惠子、蓮井求道の各氏に師事。

    BRASS SUPPLEMENT
    ブラスサプリ
    北九州を中心に活動するプレイヤーがクリスマスマーケットの為にユニットを結成。
    グループ名の『サプリ』は、聴いてくださる皆さまの心の栄養に少しでもなれますように。という思いで名付けました。
    金管アンサンブルでのクラシックの世界をお楽しみください。

    松岡絵美 with Brass Supplement

    17:30 -18:00
    2019/11/24

    松岡絵美 (ソプラノ)
    山口芸術短期大学卒業。くらしき作陽大学音楽学部音楽学科卒業。同大学音楽専攻科修了。第26回香川音楽コンクール声楽部門・日本歌曲両部門第1位。山手の丘音楽コンクール一般声楽部門第1位。西日本国際音楽コンクール領事館賞受賞。オペラ《蝶々夫人》ケイト役、作陽学園80周年記念オペラ《椿姫》フローラ役で出演。三隅真実、久保田誠、元吉惠子、蓮井求道の各氏に師事。

    BRASS SUPPLEMENT
    ブラスサプリ
    北九州を中心に活動するプレイヤーがクリスマスマーケットの為にユニットを結成。
    グループ名の『サプリ』は、聴いてくださる皆さまの心の栄養に少しでもなれますように。という思いで名付けました。
    金管アンサンブルでのクラシックの世界をお楽しみください。

    第一電建株式会社Presents チキンナゲッツ

    18:30 -18:50
    2019/11/24

    どんなチキンヤローでも力を合わせれば叶わない夢はないという信念を元に結成10周年を迎えたチキンナゲッツ。
    昨年は、福岡サンパレスワンマンライブを成功させ、今年は福岡の大型フェスSUN SET LIVEや宗像フェスなどにも出演。9月19日は2年連続となるヤフオクドーム、ソフトバンク戦で国歌独唱を担当。
    現在、活動の場を全国に広げ全国10箇所でのライブツアー10-TEN-開催中、ツアーファイナルは12月20日(金)
    Zepp福岡にて開催予定。

    第一電建株式会社Presents チキンナゲッツ

    19:20 -19:50
    2019/11/24

    どんなチキンヤローでも力を合わせれば叶わない夢はないという信念を元に結成10周年を迎えたチキンナゲッツ。
    昨年は、福岡サンパレスワンマンライブを成功させ、今年は福岡の大型フェスSUN SET LIVEや宗像フェスなどにも出演。9月19日は2年連続となるヤフオクドーム、ソフトバンク戦で国歌独唱を担当。
    現在、活動の場を全国に広げ全国10箇所でのライブツアー10-TEN-開催中、ツアーファイナルは12月20日(金)
    Zepp福岡にて開催予定。

    SKA☆ROCKETS

    20:20 -20:50
    2019/11/24

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/

    SKA☆ROCKETS

    21:20 -21:50
    2019/11/24

    1995年に結成。福岡市を拠点に活動するジャマイカンミュージック楽団。スカ、ロックステディ、レゲェ、カリプソを基本に楽曲を制作。一度聴けば踊りださずにはいられないそのバンドサウンドは、子供から大人、老若男女とわずに、ジャマイカ音楽の持つエネルギーと興奮を伝える。近年ではライブハウス、野外フェスといったライヴイベントへの出演のみに留まらず、ダンス、アート、といった表現形式の異なるアーティストとジャンルの壁を越えたコラボレーション活動も精力的に行っている。

    ■動画

    夢の中でないた
    https://www.youtube.com/watch?v=eKCm_5MzcdM

    ■Web site
    http://www.skarockets.net/